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気功MD・CD

気功でデトックス




出毒素風呂システムV(でどくそぶろシステムV)

出毒素(デトックス) 気功教室日之本元極新宮支部内の邪気・毒素とともに、精神的な末性を強力に吐き出します。


お風呂に

「天のまなみ」 100cc
「海のまなみ」  50g
を目安に
      (家庭用浴槽200Lに対して)
    
 そして「出毒素風呂システムのMD・CD

 このシステムは、MD・CDの録音より三元エネルギーと意念によって血液、体液、経脈絡の流れに抵抗が入浴中加えられ続け、入浴を終えるか、この録音が1回終了するかのどちらかが早く訪れた時に、力が外されます。

急にその力が外されることによって、血液、体液、経脈絡は一気に隅々まで疎通循環し、その後全身くまなく邪気、毒素を排出し始めます。

これ以後約1日の間は、邪気・毒素が排出され続け、体調の不都合を解消していきます。

体内の邪気・毒素だけでなく、精神的な末性を強力に吐き出します。

風呂での使用はもちろん、普段聞いているだけでも、有効に働きます。
デトックスシステムを行うのに必要なもの

天のまなみ2L 6本入り1箱 5,000円)
風呂の中に入れることにより、邪気排出、薬効、三元エネルギーの供給などがありますが、特に薬効とエネルギー供給に優れます。


海のまなみ500g1,800円 1s:3,000円 
          5s:13,000 )

上と同じく風呂の中に入れることにより、邪気排出、薬効、三元エネルギーの供給などがありますが、特に邪気、毒素排出効果に優れます。


出毒素(デトックス)風呂システムVのMD・CD(15,000円)
※MDまたはCDどちらかをお選びください。

この功法の根幹をしめるMD・CDです。再生すると意念と三元エネルギーにより目的の効果を達成します。
出毒素(デトックス)風呂システム|体験者の声←こちらから
出毒素(デトックス)風呂システムの原理

このデトックスシステムは、録音よりの三元エネルギーと意念によって血液、体液、経脈絡の流れに抵抗が加えられ、流そうとする力を増加させます。この力は、このMD・CDを聴いている人、一人ひとりの体調に合わせて、すべての器官、機能の安全を逸脱することなく加えられ、その安全内で最大の効果が上がるように調整されます。

この意念、三元エネルギーが入浴中加え続けられ、入浴を終えるか、この録音が1回終了するかのどちらかが早く訪れた時に力は外されます。急にその力が外されることによって、血液、体液、経脈絡は一気に隅々まで疎通循環し、その後全身くまなく邪気、毒素を排出し始めます。これ以後約1日の間は、邪気・毒素が排出され続け、体調の不都合を解消していきます。

入浴後の反応(好転反応) 

非常にぬるい湯に入っても、入浴後はとても暑く、汗をかくでしょう。反対に邪気や毒素量の多い方は、熱い湯に入っても寒くてたまらないし、出てからも寒いという状態になることがあります。これは一般に悪いものは冷たい、寒いという性質があるため、それが体表から出ていくときに感じるからです。

湿疹、紅斑、下痢、水ぶくれ、皮膚のヒリヒリ、ピリピリ感、発熱などがある場合があります。血流が高まることによって起こる反応を利用したものですから運動した後の症状、筋肉疲労やだるさ、疲労感があります。高い血液循環を持続しますから、しばらく運動後と同様な状態になります。入り始めた当初、翌日の大小便が異常に臭かったり大量に出たりします。また小便は日頃より色が濃く濁っていることが多いです。大便も真っ黒であったり、緑色の物が出たりすることがあります。入浴後は体臭がとても臭くなります。下着・パジャマ等を毎日替えるようにしてください。これらの症状は毎日使用し続けるうちに徐々になくなっていきます。

 脱衣場、浴室も異常に臭くなることがありますので、一人入るごとに換気するようにして下さい。また、一人ごとの天のまなみ、海のまなみの追加も忘れないように必ず行って下さい。

出毒素(デトックス)風呂を使い始めて、
1.入浴後とても眠い。翌日も1日中でも寝ていたい。
2.この風呂に入ると、非常に疲れる、しんどい。     
 などの声をしばしば聞きます。
 これらの方々の多くは、比較的経絡が通っていて、邪気や悪いものが出やすい人です。
しかし、なおかつ体力的にその排泄量に耐え切れない、まだ肉体的に虚弱な方といえます。
 自ら修練することなく、貫頂・帯功のみ、あるいは「寝たまま環排」を聞くだけの方々に多い症状です。「寝たまま環排」などをよく聞いている方は、錬功を続けることによって、体力が出来上がっていないのに、経絡がMD・CDの作用で経絡が通うようになっているので悪いモノの排出量の多さに身体がついていけないのです。

解決するには、
1.ご自分で錬功をする。
2.入浴時に湯の温度を下げる、入浴時間を短くして負荷を減らす。ことがあげられます。
1.が理想的ですが、無理な方は、2.を継続して早く体内の悪い物を出すようにして下さい。          また、反対に修練がある程度出来ている方は比較的辛さを感じなくても、この『出毒素(デトックス)風呂システムV』によって、有効に悪いモノを排出できています。

※ご安心下さい。

最後に「収式・調和」が入っています。この部分を最後に聞くと、強い好転反応や感受性が強く体感の大きい方々に作用し、それらを緩和します。またどなたにも聴取後の体内のエネルギーの陰陽バランスを調整します。

 しかし、本来は聞くのみでなく、日之本元極の「階む入門講座」を受講なさって、やり方を覚えていただければ、はるかに大きな効果が出ます。

出毒素(デトックス)風呂システム|体験者の声←こちらから

さらに詳しい説明

質の非常に高い三元エネルギーにより細分された粒子が体内に入り、誘い出されるようにして排毒されています。特にその効果が顕著なのは、薬害や排気ガス、たばこの害などについてです。そして精神的な心の中に多くある邪気に対しても大きな効果があります。この排毒は精神にまつわりつくような邪気にも有効のようです。また、性格的なものにも顕著な変化がある場合もあります。内向的で、内にこもった心の邪気が多い人にもその排出によって心身的にも効果があります。

錬功を積み重ね、別段肉体的に大きな疾患がない方は、体に対してすでに緊急に対応をすることがありませんから集中的に精神面への影響が出るでしょう。説明しにくいことですが、精神の邪気が血流に乗って体外に排出されるということです。この方法の大きな特徴は、肉体的な健康増進や病気の回復のみでなく、精神的な改善も大きいことにあります。

 このデトックスシステムを受けた方それぞれに改善の優先順位があります。それは個別に最適に選択されなければなりません。そのことは、大きな問題です。体や精神の改善されるべき要求と、本人の要求(自覚症状)とは、大きく違うことが往々にしてあるからです。

出毒素(デトックス)風呂システムは全く新しい考え方に基づいています。

血流、リンパの流れ、経脈絡内の気の流れなどに抵抗を与えることによって、流す力を逆に喚起し、それらの循環を良くします。そしてその力によって体の毒素を排出します。そのために

1、循環を良くして血流、リンパの流れを、促進します。

2、皮膚(毛孔竅穴)から毒素を排出して良い気を取り入れます。

3、その気(エネルギー)が血で体をめぐり毒素を排出します。

 体の内部から血液に乗って排出されることが特徴です。経絡に沿ってしか排出されなかった毒素が、排出されるという意味です。血液がたくさん流れることによって、血管が刺激されて柔軟になります。

しかし、そのまま一律に抵抗を与えたのでは、すでに硬くて動脈瘤などの問題がある場合には、事故が起こります。よって、本功法では、聞いている人個別に時々刻々対応するように創られています。問題はやはり心臓病、動脈硬化、高血圧、動脈瘤、腎臓の機能低下を持つ対象です。それぞれの病気が深刻なだけに、その人その人に対応することが、とても大切です。

対象となるのはすべての疾患、特に皮膚に問題があるものに対しては、排出する能力が向上するので、早く解決しやすいでしょう。皮膚からの排出は翌日も続きます。夜入った場合、特に翌日午前中くらいは体全体が暖かく、表皮に赤みが見られます。

場の悪いところにいる場合には、邪気を再吸収する可能性があります。それは「良い場に行く。場創りセットなどで場を良くする。邪気消し用線香・邪気消しポット・海のまなみの使用」などして解決するべき点です。

更に効果を上げるには・・・

(1)湯船の中に「神倉石」5グラム(30,000円)を入れることにより相違する種類のエネルギーが添加され、相乗効果があります。「神倉石」は、日之本元極にお問い合わせください。

(2)この「でどくそぶろ」は入門していない方でも大きな効果がありますが、日之本元極の入門講座を受け「階む」段階の錬功をすると三門が開き、毛孔竅穴が開くので効果がさらに上がります。

(3)入浴後、体内の悪い物をより効果的に押し出す為、グラス1杯の「天のまなみ」を体温ほどに温め飲んでください。室温でもかまいませんが、なるべく身体を冷やさない為、温めた物が良いと思われます。

(4)高血圧、動脈硬化、心臓病や重度の病気のない方は、入浴中に二、三度湯船から上がり、冷水シャワーを浴び、再び湯船に入ることを繰り返します。これにより血液、体液、経脈絡の流れにポンプ作用が働き、より循環機能が強化されます

実施対象者

どなたでも効果があります。ご自分では健康だと思っていても、いろいろなストレスや疲れ、分からない内臓疾患などを抱えているものです。また毎日の生活の中で、排気ガスを吸い込んだり、食料からの農薬、添加物を摂取したりなど、自覚しないマイナス要因が充ち満ちています。これらを排出したり除去したりするのに最適のシステムといえます。

特別に何かをするわけでもなく、毎日入る風呂の中でデトックスシステムMD・CDを聞きながら入るだけのことです。

入浴の方法

1.浴槽の準備
    平均的家庭用浴槽(1.5人浴槽)湯量 200リットルに対し

     天のまなみ 100cc
     海のまなみ  50g

を入れます。入浴される方の体調に大きく作用されますが、特別重大な病気をかかえていなければ、同じ湯に1人が入るごとに

  天のまなみ    20cc
  海のまなみ    10g

程度を追加して家族4人ほどが入浴することが出来ます。天のまなみと海のまなみを追加することで、前に入った方の邪気を消すことが出来ます。なるべく健康な方から順に入るのがよいでしょう。

しかし重大な病気(例えば末期ガン患者)を持った人が入った後は、入らない方が良いでしょう。湯を全部流してよく清掃してください。

2.入浴時間

通常30分程度(状況によっては5〜10分程度の延長はかまいません。)あまり長いと疲労が残ったり、短すぎれば効果が無かったり、弱かったりします。

3.湯温と入り方

10分入り続けるには40℃以下が適当です。これが高いと身体に負担になります。

心臓病、高血圧のある方は特に温度に注意が必要です。そしてさらに浅めの風呂にして(胸あたりまで)かけ湯をすれば心臓等への負担が軽減します。

◎必ず入浴前からMD・CDをかけておきます。そしてまず身体をきれいに洗ってから入浴します。身体の表面に油分や邪気があると水や塩が浸透しにくくなり、効果が若干落ちますし、浴槽内の湯の汚れが少ない方が効果があります。

4.入浴後と入浴間隔

この方法での入浴後は、疲労感、熱感、発汗、発熱などがあります。入浴後はそのままゆっくり休める時間にすると良いでしょう。

度重ね入浴したり、毎回この出毒素(デトックス)風呂に入浴することは邪気等の再汚染防止をするためにも大切なことです。本人が入浴後の疲労感に対して耐えられる許容範囲内であれば、日に2回程度が良い効果をもたらします。しかし通常の生活の中では、1日1回でやむをえないでしょう。無理をして回数を増やす必要はありません。それでも充分大きな効果があります。

5.MD・CDについて

MD・CDは入浴前からかけておくことが必要です。通常入浴直前からでかまいませんが、事前に身体に聞かせて準備をしておくと、より効果が上がります。また、必ず入浴しなくとも聞くだけである程度効果はあります。

普通MD・CDは非接触でドライブされますから、表面にキズが付くなどして物理的に壊れない限り再生可能ですが、日之本元極のMD・CDは再生により元音(情報)やエネルギーが出て、それによって皆さんから排出した邪気や毒素を吸い取って壊れることが往々にしてあります。邪気の量が多ければ多いほど早く壊れることになります。

録音は開始より約5分、10分、15分、20分、25分後に「水滴」の効果音がそれぞれ1回、2回、3回、4回、5回入っています。全体で約30分程です。次のように使うことが出来ます。

  1.風呂に入りながらかける − 体内より体外へ排毒します。

  2.足湯をしながら使う。(日之本元極の錬功室で行う足湯は効果が違います。
     @場がよい事 A講師が三門を開けたりするのを手伝うため)

  3.ただ聞く。 − 主に体の中心より表面に悪いものが浮き出てきます。

6.入浴後のお湯

必ず全量流しきれいに清掃してください。洗濯などに使用してはいけません。皆さんの体内から出た邪気、毒素が入っている水です。せっかく排出した物をまた体内に入れるようなことをしてはいけません。そのお湯の再利用は、邪気や毒素をもとに戻す行為にほかなりません。

7.入浴時、MD・CDを鳴らす為に以下のようなSPシステムが便利です。

◎ 東芝 防滴ポータブルスピーカー BK−701    
◎ ビクター ポータブルスピーカー SP−AW300

   (いずれも3,000円位です。※ビクターの方が使いやすいです。)

8.注意事項

(1)このシステムは、循環風呂や24時間風呂等、水を流さずろ過して繰り返し使う風呂には絶対使用しないでください。人から出る物質的な油や汚れはろ過してとれても、無形の邪気、濁気や毒素は取り去ることが出来ません。長く使えば使うほど水に蓄積されていきます。このシステムを使わなくとも循環風呂などでは、長期的には人体に有害だと思われます。

(2)心臓の悪い方、高血圧の方、動脈硬化の方、腎臓機能が低下して体内のろ過処理能力が落ちている方等は、このシステム内では対策されていて安全ではありますが、無理をしないようにしてください。高温での入浴や長時間の入浴は避けてください。

(3)日之本元極製のMD・CDは全て、ダビングするとその効力が著しく低くなり、本来の力が発揮されません。

正規に購入したMD・CDをご使用下さい。

商品交換について

梱包・発送には万全を期しておりますが、万一、商品の不良、商品の相違の場合には、7日以内にその旨ご連絡下さい。その後、当所着払いでご返送頂き、交換させていただきます。

●商品が到着したら、必ず内容をご確認下さい。MD・CDはすぐに再生して下さい。
 以下の場合は、速やかに対応させていただきます。
   1. 破損の場合
   2. 商品不良の場合
   3. 商品の相違の場合
 このような場合、7日以内にお電話にてお申し出下さい。
 当所着払いにてご返品いただき、交換させていただきます。

     рO577−33−3556
     午前9時〜午後6時

●お客様の都合による返品はお受けできません。
 商品の性格上、お客様の都合による返品はお受けできませんのでご了承ください。

●注文のキャンセルについて
 ご注文のキャンセルは、ご注文後、すぐに電話にてその旨いただければ、お受けいたします。発送後のキャンセルはできません。
(午後7時以降のご注文の場合は、翌日の12:00までにご連絡ください。)
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デトックス・バスシステムを利用した
(出毒素風呂システムV)


足 湯 の ご 紹 介
 

☆こんな方にオススメ

・一人で入浴することが困難な方

・体内の邪気・毒素などの排出を促進したい方  

・浴槽が循環式の御家庭の方        などに

☆用意するもの

・天のまなみ(約100cc)    ・海のまなみ(約50g)

・でどくそぶろシステムMD・CD  ・両足が入る容器  ・タオル(足を拭くための)

・邪気消し線香(大量に出る邪気・毒素を消すための)  ・水温計(できれば)

☆足湯の楽しみ方

@両足が入るくらいの深めのたらいにやや熱めのお湯を張ります。

CMD・CDをかけます。音は出ていなくても構いません。
テレビを見たり、本を読んだりしてリラックスして下さい。

足湯 邪気・毒素 排出 デトックス 気功教室日之本元極

D足を湯につけます。約4042℃くらいが目安です。


※注1

大量の邪気が出ます。必ず邪気消し線香を焚いて下さい。

A「海のまなみ」をひとつかみ(4050)入れて溶かします。
足湯の楽しみ方 2

E途中ぬるくなったら、熱い湯を足したりして温度調整をしながら、30分間足湯をします。

Bコップ一杯の「天のまなみ」を入れます。

足湯の楽しみ方 3

F30分経ったら、よく足をふいて終了します。

足湯の楽しみ方 ツボ三陰交というツボがお湯で隠れるくらいが理想です。



くるぶしより

指三本上あたり

☆使用後の注意      
              ☆手軽で簡単! 気分爽快!
・容器、タオルはきれいに洗い、天日干しにします。 
 (他の物とは一緒に洗わないで下さい。)


・足湯をした湯には、大量の邪気が排出されています。なるべく触れないようトイレや排水口に流して下さい。

普段「デトックス・バスシステム」が楽しめない方 
        ぜひ足湯をお試し下さい。

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