気功による健康回復 気功講座 気功教室 気功スクール 気功を超えた功法 気功グッズ

気功は手法をもったスピリチュアル

 気功教室 日之本元極 
 TEL0577−33−3556 FAX0577−33−3635
HOME 気功グッズのご紹介 天のまなみ 使用者の声・体験談

 気功グッズのご紹介

 海のまなみ
 天のまなみ

 もとつきわみ図・旗

 三元カード
   もとつきわみシール
   三元お守り袋

 八神の絵

 三元布
 三元手袋・靴下

 もとつきわみ珠

├ 場創りセット
 邪気消し線香・香炉

└ 日之本元極米


☆録音教材のご紹介☆
(気功MD・CD・DAP)

お 問 い 合 せ
電話注文OK!
受付
AM9:00〜PM6:00
0577−33−3556
FAXでも
24時間 受付

0577−33−3635

fax注文用紙
↑印刷してお使い下さい↑
メールでも(^o^)
ご注文商品・サイズ・
内容量・数量などメールで

24時間 受付中!
ご購入案内
お支払い方法
送料について
配送・配送について
商品交換について
ご購入ガイド
個人情報について
気功グッズ (水状三元エネルギー)



天のまなみ(あめのまなみ)

 天のまなみは「三元エネルギー」をお届けするために、

価  格 (税込み)

天(あめ)のまなみ
 2g×6本      5,000円
 500ml×20本   7,000円
 20g 1箱      7,000円

水を「媒体」として使っています。

品質は最良と思われる物を選定しています。

1 そのまま飲んでおいしい

そのまま飲料水として飲んでください。沸かして熱くしても「三元のエネルギー」が低下したり、効力が落ちたりすることはありません。お茶、コーヒーなどの飲み物として飲用下さい。しかし、ミネラルウオーターのようにがぶ飲みする必要はありません。通常の1/5程度のりょうをそのままか、薄めて飲めばよいでしょう。

身体の不調や痛みがあるときには、「天のまなみ」を意識した部位に届ける気持ちで飲んでください。意識した部位に集中的にエネルギーが届くことになります。

料理に少しずつ入れると少量でも全体に影響があります。味がまろやかになり、おいしい味になります。

※冷たい「天のまなみ」を一度に多量に飲むことは、内臓にも負担になりますからご注意下さい。

2 お風呂に入れて

「天のまなみ」をコップ一杯ほどお風呂に入れて、ぬるめの温度でゆっくり温まってださい。「海のまなみ」をゴルフボール大くらい入れると、さらに効果があります。

38℃前後のぬるめの温度で腰湯にして、30分ぐらいゆっくり入るのもよいです。

「足湯」も手軽にできる方法です。足だけでなく、痛いところを部分的に洗面器などにつけるのも、便利で心地よい方法です。

 筋肉痛(おしりのあたりなど)・寝汗。虫さされあとのような出血班や網目状の紅班、熱感、寒気などさまざまな好転反応が出ることがあります。毎日ゆっくりお風呂に入られることで症状が緩和されていきます。
  ※残り湯は、洗濯などに利用しないで排水してください。足湯

★出毒素風呂システムをお使いになるとさらに効果的です。

(詳しくは出毒素風呂システムの説明書をお読み下さい。)

  
出毒素(デトックス)風呂システム←←こちらから

3 皮膚のトラブルに

○ニキビや吹き出物、アトピー性皮膚炎など皮膚のトラブルなどには、洗面器に「天のまなみ」をコップ一杯程度入れてよく洗います。

そのあと、化粧水として使用したり、コットンに含ませて湿布したりします。風呂での使用もお勧めします。

○しみ、そばかす、などには化粧水と同じように使用します。保湿効果のあるグリセリンや尿素を混ぜて使っても使用感が良くなるようです。

○ヘルペスによる水泡の手当てには湿布してお使いください。その場合、痛い箇所だけでなく腎臓を温湿布すると作用が効果的になります。

4 けがの手当てや応急処置に

擦り傷や切り傷、虫さされは「天のまなみ」でよく洗ったあと、「天のまなみ」を含ませたガーゼで湿布するように傷を覆います。天のまなみでケガの手当

浸出液が出るときは、できるだけ何度もガーゼを換えます。

打撲傷や突き指、ヤケドなども「天のまなみ」でぬらしたガーゼ(脱脂綿など)で湿布します。天のまなみでケガの手当2

怪我をしたときは、なるべく早く手当てした方が、治りが早いです。

傷を覆っているガーゼやタオルなどは、できるだけ早めに交換してください。

5 かぜをひいたと思ったときに…花粉症対策にも

○熱があるときには「天のまなみ」をコップ1杯入れて熱め(43〜45度前後)の温度でくるぶしまでつける「足湯」をお勧めします。温めたお湯を継ぎ足しながら、足が十分暖まるまでゆっくり入ってください。(「海のまなみ」を入れるとさらに作用が強まります。)

○熱があまり高くなく、短時間ならば、「天のまなみ」の入ったお風呂への入浴も気持ちをさわやかにします。

かぜに天のまなみ○頭が痛い場合は、額などを「天のまなみ」でぬらしたタオルで湿布します。温湿布にしても気持ちの良いものです。好みに応じて使ってください。

○咳が続く場合は、のどから胸にかけて湿布すると気持ちがいいです。「天のまなみ」を温めて使ってもいいでしょう。

○「天のまなみ」で目を洗います。アイカップやスポイドなどを使っても便利です。

○鼻水、鼻づまりなどの症状には、鼻の洗浄容器に「天のまなみ」を入れて洗ってください。

洗うときには「天のまなみ」を程よく温めて、少々の「海のまなみ」を加えると刺激が少ないようです。市販のスプレーの容器などを使って、鼻の中に「天のまなみ」を吹きかけて使っても便利です。鼻の上にぬれたガーゼ等を置いて湿布します。鼻の中に「天のまなみ」でぬれたガーゼや綿花を丸めて入れて、湿布するようにしばらく置いておきます。

○マスクに「天のまなみ」を含ませて、ぬれマスクにします。

○咳には「天のまなみ」をのどに届けるようにゆっくり飲んだり、うがいをしたりします。

○荒れたのどや、首の周辺をガーゼ等で湿布する方法もお勧めします。

6 おそうじに

 「天のまなみ」は表面張力が高いことが特徴です。「三元」のエネルギーが入ると、トロンとした粘性が加わります。この性質が油汚れなどを落とします。洗剤を使わず「天のまなみ」のみで安全で効果的、手荒れの心配もありません。ガス台や換気扇のそうじにお試し下さい。

7 その他の使用方法

スプレー 天のまなみスプレーの容器などに入れて、部屋の中に霧状にまきます。湿度の調整ばかりでなく、「海のまなみ」を少しとかしたものですと、消臭、邪気消し効果もありすっきりとした気分になります。

○切花や観葉植物に少し混ぜてやると、植物がいきいきとします。ねこに天のまなみ

○ペットの飲み物や食事に混ぜて与えます。

ペットの健康管理に一役買います。

ご注意ください

 「天のまなみ」は自然水そのものの性質も持っていますので、開封後は早めに使い切ることや冷蔵して保管することなどにご注意ください。
天のまなみ(水状三元エネルギー)・海のまなみ(塩状三元エネルギー)
使用者の声・体験談


↑↑↑


使用者・体験談はこちらから
気功のお問い合わせ・お悩み相談は今すぐ!!

気功教室 日之本元極 新宮支部へ 

   TEL0577−33−3556 FAX0577−33−3635
  ご希望に応じて気功入門講座を設定しております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
メールはこちらから 
  
Copyright (c) 2007 2008 2009 HINOMOTOGENNKYOKU All Rights Reserved.