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受講者・体験談
潜在能力を開発する気功講座
先天呼吸法
生まれる前、胎内では先天呼吸をしていた!?
胎 息
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2008.01.30 【気功講座「胎息」受講者の体験談】
呼吸が楽になりました。 【気功法「胎息」MDのパワー】
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昨年公開されたばかりの「胎息」MDを、寝るとき頭のそばでかけっぱなしにしています。
本当はちゃんと修練すればいいのに、ちょっと なまけています。
階ふたの動功(日華月花・日精月華)は、呼吸を意識しなければならない修練ですが、以前は途中で息切れしてしまうので、度々余分に息継ぎをしていました。
それが今では、途切れず流れるように、ゆっくり深い呼吸ができるようになりました。
一ヶ月ほど「胎息」MDを聞き続けただけですが、それでも気付いたら効果があるのを感じます。
今までは眠りが浅い方でしたが、寝るときにかけていると眠りが深くなり、朝すっきりと目覚めることが出来るようになりました。
ある人に聞くと、「胎息」を修錬するようになってから、いつもと違う臭いに身体中包まれたことがあって、困惑したと言っていました。
皮膚からの邪気でしょうか…?
どうやらたくさんのエネルギーが入った分、邪気がたくさん出ているようです。
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2007.12.18 【気功講座「胎息」受講者の体験談】
有害な化学物質を皮膚から、
身体から、排出できる功法です。
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常日頃から、なんとかならないものか…と思っていました。
日常的に摂取し続けて、身体に影響を及ぼす食品添加物や、農薬、住居の新建材からの薬品臭など多岐にわたる化学物質はどんどん蓄積されていきます。
「どうすれば、身体から、この化学物質が排出されるのだろう?」
「身体の脂肪にとけ込んで、身体から排出されることは、難しい。とされているダイオキシンやPCBは、本当にカラダから出ないモノなのか??」と考え続けていたのです。 日之本元極 細川明美
★気功講座を受けると、痒いのが消えますよ:皮膚で呼吸するということ
そんなことを考えていた平成12年3月に、元極学に出会いました。
「天地に繋がり、皮膚にある毛孔竅穴(毛穴)をひらいて、呼吸します。」という功法です。
なるほど、びっくりすることに、増田先生の皮膚の上に手を当てると風が往復するのです。まるで、皮膚が息をすったり、吐いたりしているように・・・。
入門講座を受けてから、二ヶ月ほど経ったときに、
「身体が痒くなったのです。」
身体をかきむしるほど、痒くてたまらないことがありました。
とくに、スーパーで買い物をしようとすると、痒くてたまらなくなり、急いで店から飛び出してしまうほどです。
「講座を受けなさい。受けると皮膚の痒い症状が消えますよ。」と増田先生が言われました。「宣伝文句だ!」とは思いましたが、「痒いのも好転反応です。」と説明される話の中身に合点がいきました。
それまでは、理由無く、皮膚が痒いことなど全く経験しなかったからです。元極の入門講座を受けて、修練を始めてから、訳もなく痒いのです。
スーパーの、肉売り場や弁当売り場、加工品や洗剤の売り場に行くと、痒くてたまらなくなります。おまけに、ドラッグストアは言うに及ばず、衣料品の店にも行けません。空気の汚染されたところに行くと、決まって、身体が痒いのです。
「皮膚から邪気が出ないから痒いのです。皮膚で呼吸して、皮膚から悪いモノが出せれば、痒いことは、すぐに解決します。ちょうど、胎息という功法を初めて公開します。東京講座にいらっしゃい。」
増田先生のその説明に、ウソは無いと思いました。ウソは無いけれど、この痒さが、講座を受けただけで無くなる。消える。というのは、やっぱり、嘘だと思いました。けれども、常識では、解決の出来ない症状なので、「常識ではないこと」を信じて東京講座に出かけていくことにしました。
弁当を買いにスーパーに入ったのに、「パン」「弁当」「すし」などどんなモノでも痒い。ので「白いごはん」だけを買って高山講座に、参加したときの出来事です。入門講座を受けてから、二ヶ月が経過していました。
★胎児のように呼吸する「胎息」:皮膚で呼吸が出来るようになる不思議♪
私が、入門講座を受けてから、二ヶ月を経過した頃、五月の連休に東京講座がありました。伝授員の講座です。この講座を受けると外気功(帯功)が出来るようになる。と言われました。そのうえ、身体の痒いのが無くなるのならば、東京講座に行ってみようと思いたちました。今から6年前の出来事です。
胎息の講座が始まりました。
鼻で吸って、口で吐く。
口で吸って、口で吐く。
鼻で吸って、鼻で吐く。
皮膚の毛孔竅穴を開いて、胎息の意識を持ちます。
全身の毛孔竅で呼吸します。
当時は、中国の旧功法でしたから、増田先生の唱える10真言を聞きながら、眠ってしまいました。眠っている間中、自分が呼吸しているのか、していないのか、分からないような眠っているけれど眠くもないような「まるで、死んでるような感覚」を感じました。
それまで、痒くて仕方がなかった皮膚が、むずむずして同時に、スッキリするような。ふんわりと柔らかいようで、ピリピリと刺激のあるような、なんだか落ち着かない感じです。
「皮膚の痒みは、どうですか?」と胎息の講座が終わったときに、増田先生が質問されました。
私は、思わず「分かりません」と答えました。確かに痒くはありません。しかし、皮膚が軽い感じがして、自分の身体ではないような錯覚を感たからです。
「これから、皆さんは、皮膚で呼吸が出来ます。修練の効果が格段に上がりますから、静功の時に眠ってしまわないように、注意しなさい。」と増田先生が講座の中でおっしゃいました。そして、続けて説明されるには、
「皮膚から邪気や有害な物質をたくさん排出出来るようになると、痒みがなくなります。 排出する力が弱いから、痒みがおこります。修練を繰り返すと、身体から邪気を排泄することが出来ます。いったん、痒みが消えても、再び痒みが起こることがあります。表面にある邪気を排出したあとも、身体の中から中から、排出しようとしているので、詰まってしまうのですよ。」
「修練をして、毛孔竅穴から排泄する力を上げさえすれば、詰まって痒くなることはありません」 身体に入った、食品の添加物も化学薬品も、空気の汚染も農薬も、皮膚から排出できるならば、それほど、恐れることもありません。毎日の食事の材料の生産地や、農薬や、添加物にそれほど神経質にならずにいられます。
住居に使われている建材の化学薬品の匂いに神経を使って、換気を繰り返すことも電磁波の害に煩わされて、携帯電話やパソコンを規制しなくても構わないわけです。
「何よりもの財産は、健康である。」と考えている私にとって、胎息(皮膚で呼吸して有害物質を排出する)という功法は、画期的で斬新な発想でした。
これで、ダイオキシンのような毒性のある化学物質を取りすぎても、癌や子宮内膜症に罹るかも、という警戒をそれほどしなくてもすむわけです。
修練と、「胎息」という功法でいつもクリーンな身体でいたいと思います。
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