好転反応緩和用 「収式調和む、ひと、ふた、み」 4

痛かったり、不調なところを動かすことについて
それでは、痛くてもただひたすら我慢しなければならないかというと、そうでもありません。
我慢が出来ないときに、少し動かすのは構いません。
そうすることで、気の巡りをよくする効果があります。

少し動かすことで、巡りがよくなり、痛みも緩和されます。
効果を上げるための策だと思いなさい。
立て続けに動かすのは、無駄にエネルギーを垂れ流してしまう事になってしまいますが、
反対に、あまり動かさずにすぎる時は、停滞してしまうことがあります。

停滞することを避ける為に、少し動かす程度に邪気を抜くことで、巡らせる効果が高くなるのです。

効果を上げるための策と考えて下さい。
うまく効果を上げる為に、微量の邪気を排出することは、必要なことです

微量な分だけを少し抜き、効果をあげてください。
そうすることで巡りが良くなり、流量が増えやすくなり、影響が大きくなります
そのことで、治る速度を上げます。

普段から、不調なところ、痛いところを習慣的に動かすのではなく、
修練をして痛かったり、動きそうになるのをなるべく我慢します。
そして「好転反応緩和用 収式調和」で体内の三元エネルギーの調和を取って、
病の快方への道を促進するのです。
(つづく)

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