生き方

破壊の神より
恐れていたことが起きます。

あなたがたが、これまでに何度も聞いていて 起きなかったことが起きます。

こうなると、急激に拡大の時を迎えます。
あなたがたは、前に進むしかありません。
過去の困難な出来事はわすれて、前に進みなさい。

過去の困難なことは忘れるということは、
何もかも消して ゼロにするということです。
何もかもです。

新しい営みを始めることです。
あなたがたが、こだわっている 過去の出来事をすべて忘れなさい。

今後、あなたがたが対象にしていくのは、
普通の肉体では無く、神上がる意識です。
ですから、縁あって二人が働いてきました。
捨ててしまった家族や、縁あって捨てなければならなかった意識は、神あがっていきます。
ですから、過去の出来事に執着したり、拡大できなかったことに執着したりしないことです。

すべてを忘れて、前に進みなさい

あなた方の側にいて 支えていく者は、
自分のためや、日之本のために頑張るのでは無く、
生き方の基本として 人の役に立ちたいと思っている意識で無ければ使えません。

いくら、仕事の段取りが早くて、仕事を能率良くこなせても、
人のために働らけなければ、中心的な仕事は出来ません。

そのようなモチベーションの者では、今後は日之本のスタッフとして働くことは出来ません。

そうした者たちは使われた人ですから、今後の縁を持たないことが、その者たちのためになります。
あなたがたが、いつまでも 縁を持たないで手放すことで、そうした者たちは

いわゆる、普通の生活が出来るようになります。

そうした者たちは、意識としては 低い、
使われて仕事をする人たちだということです。
これ以上の労力をもって、そうした者たちを育てようとするために使ってはいけません。

繰り返します。
過去の出来事を忘れなさい。過去の人々を思い出してもいけません。
これが、今後のあなた方の発展のカギです。
過去を思いださないことです。

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先日、沖縄まで破壊の神を迎えに行ってきました。

破壊の神様、降りてきてください。

私はすでに、食卓にお邪魔しております。
私は次元の高い宇宙から降りた神ですので、物質的なモノは何ら必要ありません。
この食卓で意図と香りを頂いております。

この日には、大雨が日本全土で降り続いています。日本国中で唯一晴れた地が沖縄です。
本日、七夕の日もまた、指定された意味のある日です。この日はとても重要な日です。
あなた方にお目にかかるのにふさわしい日として、示されました。

インドの北部、山の中に降り立って、この時を待っておりました。
とてもとても、この山奥の地まで来て頂くことは叶いませんので、役割のある沖縄の地に来て頂いたのです。

インドでお目にかかった破壊の神「シバの神」ですか?**********

増田の質問に答えます。私は増田がインドで出会った破壊の神とは、異なります。
彼は地球上で活躍し、地球を治めている神です。我々は、もっと次元の高い神々です。
シバの神たちとともに、ヒマラヤの山深くに降ろされて、時を待っておりました。

この時をもって 地球の破壊の作業が開始されます。
この地球上の物質的ものものを すべて破壊する役割を得て、降ろされています。

さて、私を高山に連れ帰って頂くと、私の仕事である破壊が始まります。
高山から日本全土に。日本から、世界中に、破壊は拡大しつつ、我々は仕事を進めて参ります。

どこから、仕事を始めるのですか?*********
具体的にどこから?と 問われたので伝えますが、それは 東京からです。
破壊は、モノと 心と 人と すべて同時に 失われます。

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は・に・わ・に ちのあめが降ります

何年か前から「なにわに血の雨が降る」
と伝えてきました。しかし、それが本日訂正されました。
「はにわ」にちのあめが降ります。
「なにわ」ではありません。
「はにわ」です。
これほど 激しく降る雨は これまでには ありませんでした。
それほど、激しくて、降り止まないあめは、はじめてです。

あめは、やんでも やんでも 降り続けます。

人の命を 次から次に 流し始めます。

「な」「わ」「ち」「あめ」「は」の意味は、日之本元極の

「さとりシリーズ」の講座で解説しています。

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(マスダ)

北朝鮮に拉致されためぐみさんの事に端を発して、被害者の会を起ち上げた 横田しげるさんは、神上がりましたか?

(神)良い質問です
こういう社会的な仕事をした人たちの中でも目立たない地道な仕事を こつこつとしてきた人々。
この方は結果的に目立つ人になりましたが、本人の欲のために目立ったのではありません。

彼の顕在意識は、神あがり、魂も 本姓も次の世に生き残ります。
彼の妻も 同じように生き残ります。そう長くは生きれません
この者たちは 役割を与えられて 欲なく生きて働くことが出来ました。

このような者たちは、あなた方の組織以外にも 存在します。

特別講座

夏至特別講座開催の
6/19 20:15~21:45 階ヒト伝訣(カタカナ)講座について

通常の階ヒト伝訣講座は ¥55000ですが、
今回開かれるこの伝訣講座について、再受講者に限定しています。
よって、伝訣・帯功のみ実施し、帯功のやり方講座等は省かれています。
しかし、伝訣の前に増田より「開天目」を行います。
これにより伝訣の効果が大きく違います。◇階ヒト伝訣(カタカナ)
受講時間:1時間30分
受講資格:階ヒト伝訣受講済(再受講者のみ対象)
受講料(再受講料):33,000円(税込)

天目の修練

張志祥先生は1999年に三部功法「人天公会法」を公開するに当たって講座を3回開かれました。
2月と10月の蓮花山講座および5月の大連講座です。
2月と5月の講座はやり方の公開、そして、10月の3回目には、
やり方と共に最初で最後の「人天公会法」伝訣をお授けになりました。
伝訣を受けたのは全世界でほぼ1000人のみでした。
その中で日本人は約100名。
いつものことですが、元極功法で力を授ける時は、平等に全てを授けます。
しかし、その人その人で受け取れるものはその人の器に限定されます。
多分、ほとんどの人が受け取ることが出来なかったでしょう。
幸いにもこの3部功法の講座を3回とも全て私は受講することが出来ました。
この「人天公会法」の静功第六層次の3段階目(最終)にて初めて天目の位置
(教科書では「聖地」と記述)を使って修練をします。
講座の説明中では、「古今、この段階まで来た者は少ない。」と説明されました。

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原山(高山市原山市民公園)に来るように言われたので、原山の麓に来ました。

このご時世(2020年3月末ー世界中コロナウイルス感染で大変な時)に、のどかな風景をあなた方は見ています。
こんなに、のどかなのは この地くらいです。

潤って、穏やかに過ごしているところは まさに この地は特別なところです。
この世の中に、生きて働く者たちが淘汰される時が来ました。

こうやって人々が、 救われない者たちは どんどん 減っていきます。
あなた方に縁ある者たちのなかで、救われる者たちは 救います。
そういうシステムが作動し始めました。

そして、伝えておくならば、
邪魔をして あなた方の活動を邪魔する者たちは どんどん消されていきます。
この新型のウイルスだけの仕組みでは、ありません。

どんなことにも仕組みが作動し始めます。

かめ爺と婆タヌキが、この地に来てくださいましたことで、我々 祓い山の神々が 作用し始めます
来てくださいまして、ありがとうございます。

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なにわに ち の あめが ふる まえに

救える 者たちを 救いたいのです。

しかしながら
其れを邪魔する 輩がおります。

これについて
対処したいのです。
排除したいのです。

先日来た****の旦那もそうです。
努力して、頑張る気持ちのある者を 救いたい。
其れを邪魔する者たちを 排除したい。

それだけのことです。

あなたがたの 周りにも 邪魔する者たちがいます。
それも排除したいのです。

まもなく 排除が始まります。

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関西地方に「ち」の「あめ」がふります。

##「ち」は、日之本元極の「さとりの法」講座の中で説明します。

その「あめ」の元になる
神戸に行って、神の戸を開きなさい

この「あめ」の時は、4月の半ばごろ、20日前後ごろ に
日程をきめて 神戸に行きなさい

阪神大震災で 本格的に 神の 戸が開いたわけではありません。
あれは予兆です。
その後、神の戸が開き、大層なことが起こってきます
その 神の戸を 開く必要があります。

あなたが行けば、神の戸が開いて 神の到来 がはじまります。
神の 戸 を開きに 神戸に行ってください

4月の中頃です。

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氷川神社に行くように言われました
具体的に教えてください

この度は、大層な事態が起こりますので、
その大層な事態が起こる前に 氷川神社においで下さい
ここへは、あなた方二人で来ていただきたいのですが
あなたがた、二人は先ほどのように 

二人で来て 増田は東京、細川は帰る
という日程で構いません。

大宮の氷川神社は
関東一帯の統治をしているところです。
そして、今回の災害に対して、この氷川神社が責任を持って対応していきます

救える者は救っていきます。
救えない者は 致し方がありません。

今回は、あなたがたが救いたいと思っている者たちを救っていきます。
その者たちを救う仕事もします。

ですから、大層な事態が起きる前に、氷川神社に来てください。

大変な日程ばかりで申し訳ありません。

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メリケン波止場に来ています。
神戸のホテルにいます。

海を見ながらでよいので、ここに来た仕事をしてください
ここに来た 仕事というのは 神の戸を開くことです

この町は 神戸です。この町の名前にあるように、この地は宿命として与えられた名前です。この海の瀬戸内海を見下ろす地に、神の戸があります。

この仕事を 今から開始してください。

神の戸を開けることで。ここから壊れていく 事が開始されます。
この地は、失われて行きます。
これは、この地の持つ 宿命なのです。

以前、増田が12月に交通事故にあったように 
この地が失われることは、すでに決まっていたことなのです。

この交通事故というのは、こういうことなのです。

増田が過去に出会ってきたこと 様々な困難が 神界に送られて、形示しとなり
ふたたび、形あらわしとなって ケン界に降ろされます。

このような 役割を あなた方や あなた方の周りにいる者たちは 受け持つのです。

 

さて、神の戸が開くとはどういうことなのでしょうか?