放瀉貫頂・帯功について 9

具体的にどのようにすると 使えるかを話しておきます。
帯功をするのです。
貫頂はどちらがしても構いません。

あなたがたが、ふたりそろって帯功をすると、その陽と陰との気のまじわりから、排泄がはじまります。
その力は、私がさずけて、我々の上位の神より許可された神々が手伝って、その中で場を得て働きます。

あなたがたが、二人揃って協力することで、その事柄は可能になります。
そしてまた、それは階ふたの講座でも発揮されます。
仙台の講座には、あなたも一緒に参加するようにしなさい。
そして、階ふたの大いなる力がわたされた者達、すでにその力を得て修練を真剣にしている者達を癒し、低迷した心を払拭するような仕事をなさってください。

細川が一緒にいくならば、それらの「ふじのやまい」が治る力が発揮されますから、
増田が、見て取ったとおり、彼らの悪化していく心と身体をすくってあげなさい。

百会から、その玉をいれます。
黄金殿、膻宮、夾脊関の位置で受けとってください。

3つの竅穴にまたがるほどの大きな力です。そして、それは 一つの力です。

わたしが授けた「ふじのやまいを治す力」は、他の病気にも効果はありますが、特徴的に放射能を原因とする病に効果があります。
この力は、極めて偉大で巨大な力です。

個体の持つ細胞のレベルでの変異が起きて、その変異が耐えきれないほどになったときに、細胞が変質してしまいます。
これが放射能の害です。
司令塔センターである「頭の気」の乱れが、それを引き起こしてしまいます。
つまりは、脳の司令塔、脳の神々の調和が乱れると、病が起きるのです。

ですから具体的に、この功法は放射能の内部被爆、外部被爆も含めて、抵抗力を身体に授けると訳です。
排出も大事です。
あなた方が既に知っているとおり、麹菌やみそなども重要なことです。
それらと相まって、身体の抵抗力という意味での放射能の害を防ぐのが、私の力となります。

超能力・潜在能力と気功・功法 気功教室 日之本元極 with キャノンS90,シグマDP1,サイキック写真-日之本元極 気功 自然

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