徳洲会

今、ニュースでしきりに騒いでいます「徳洲会」。
私達の元には随分前から、神より言葉が下ろされていました。

何の脈絡もなく、突然下りてくるので、
「なんのこっちゃ?」と、
ずっと放置していました。

2011年6月1日  
徳洲会病院が壊れます

徳洲会病院が、こなごなに壊れます。
徳洲会病院だけではなく、国、県などの後ろ盾がない病院では、こなごなに壊れて、行けなくなります。
健康保険が 任意性になり、入らないものが、続出してきます。

次の文章には、元極の事や、徳洲会をけなす事が出てくるので、
あまり載せたくはないのですが、原文のまま載せます。
この時点では、と言うより、
今でも我々は徳洲会についての知識はまるで無いのです。

2013年6月14日 
徳洲会病院が、こわれます。

徳洲会病院の数々の病院が こわれて、元極功法を学ぶものたちの病院になります。
徳洲会の病院は、これまで あくどいことをしてきたので、
多くの怨念が集まる病院です。  

この病院が、潰れて元極功法をまなぶ病院になります。 

は いしゃが きて、
は いしゃが、ここで知らせて、
きの 知らせをします。

なにわに ちの あめがふり、

死を恐れるものたちが、増えていきます。

死に対する恐怖は、此の世の怯えとなって、集団の気持ちに高まっていきます。
他のことでは「し」を免れないという気持ちが高まって、元極功法に人が集まり始めます。

2013年10月2日
徳洲会病院 が壊れます

徳洲会病院が、ろくでもない事件を起こして、壊れていきます。
崩壊して、大切な組織が、ばら ばら ばらと 壊れていきます。

この世の中の組織犯罪が明るみに出て、暴かれていくときがきます。

権力は、ますます力を増やし、どんどん好都合に事を進めていくかに見えて、
その実、内情はどんどん暴かれて、明るみに出てきます。
国賊たちのしわざが、明るみに出たと思うや否や、暴かれて転落をしていきます。

いったんは地におちた、この日本の国に、
また新たな営みを始めていく暮らしが始まります。

ただし、まだ もう少し、国賊どもが働く時が続いて残されています。
もう少し お待ちください。

ブログ

Posted by masuda