痰がたくさん出ること(放射能の害について) 2

汚染物質を100とすると とお話をしましたが、あなた方にとっての100は、その他の者にとっては、100以上を示す者たちが大勢いるのも事実です。

悲惨な結果です。

身体の健康のために、もっと魚を食べ、肉を取り、汚れた気を吸い込んでいる者も大勢います。しかし、あなた方ほどに、排泄効果がもたらされている者はいません。
増田の身近にいる、他の者を見て、痰を出している者など ほとんどい無いことが判るでしょう。実情では、あなたがた2人だけです。

修練者であっても 排泄は出来ていない者がほとんどです。長時間の修練をする者でも10~20%程度に止まっています。現状では、極めて大きな排泄効果があるとは言いがたいのです。
これに鑑みて、将来的には、邪魔抹濁防御功功法の修練をしっかりとすれば、50%程度に放射性物質の排泄効果をあげたいと考えています。もちろん、放瀉の力もパワーアップさせたいものです。

将来的にはという表現は、
放射能の汚染が深く広く拡散して行くにつれて、これらの功法の功力を我々があげていくということです。あなたがたも将来的には、50~60%位に排泄量を上げていかなくてはなりません。それはどういうことかというと 被曝量の総量が、もっと大きくなるということなのです。

セシウムよりも もっと 悪性の高いトリチウムが水の中にあるので、其れを取り出そうとしているけれども、現在の科学では取り出すことが出来ないので、海に流して希釈することにしようとしているが、トリチウムは有害なのか?

その質問に答えるには もっと有害、悪性度の高い物質があるし、それが測定されていないだけのことだと、伝えておく必要があります。その上で、答えると、海に流すことになればそれはそれは、大変な結果が起きると 伝えておきます。

海に流せば、蒸発して大気に巻き上げられて、さらに地上にばらまかれ、魚にも海藻にも吸収されて、汚染は急速に地球規模に拡がります。食品として食べる、空気として繰り入れる、魚をえさとして 肉にも汚染が拡がる。土の肥料として、野菜にも汚染が拡がる結果になります。

セシウムとトリチウムを比べて見ると それが体内に入ったときの悪性度は、断然トリチウムの方が悪性度が高いのです。

今後は世界中で、原子爆弾 原発が拡がって 被曝量が増え 悪魔が増えていきます。
日本の原発は、海の中にしずみ、さらに 汚染をまき散らす 役割をするわけです。

トリチウムを海に流すことを国民に問いかける。と日本政府は言っていますが、韓国、フランスをはじめとする、世界中の原発などはすでに、多くの原発の冷却水を そのまま海に流しています。これらによる汚染をどう考えていますか?

確認のために 質問をしていますが、これまでの垂れ流しによって、すでに大きな遺伝的な影響が起こっています。これは、生まれてくる子供たちに顕著に表れていることです。

子供たちの発達障害や身体の問題、健康の状況は 目に見えて悲惨な状況に追い込まれていくことでしょう。 形状の異常は無くても 行動に異常があることは現代人には多く出現しています。これが 進行してくると身体の形状にも行動にもトラブルが出てくるわけです。いわゆる奇形児の増加と がんの発生の激増です。

長生きできるはずの寿命も どんどん 短くなってくることでしょう。

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Posted by masuda