お知らせ

5月21日(金)に公開された以下の動画について、概要を紹介いたします。
詳細については、動画(2分53秒)をぜひご覧ください。

【概要】
昨日(5月16日)まで、神様から呼ばれて新宿と横浜に行ってきました。

新宿では、歌舞伎町に泊まれと言われたので宿泊しました。

場の状態はずっとよく、前に改善した時(2月13日に公開されたこちらの動画をご覧ください)からそんなに落ちていませんでした。
ただ、道なんかにはゴミが捨てられていたりして汚れていました。

その後、横浜に移ってみると、そちらの場は非常に悪かったです。

なぜ横浜に行けと言われたのかと類推すると、多分、これから横浜の場が相当悪くなっていくからなのだと思います。
というより、すでに悪くなっていて、渋谷と同じぐらい悪い状態になっていました。

とは言え、今後、どういう風に推移していくかは分かりません。

誰かに、これらの地でたくさん修錬をして、その場をよくして回ってきてほしいと思います。


◇日之本元極とは

日之本元極とは

お知らせ

5月12日に、細川講師が自身のブログで「無形ワクチン・HINOMOTO」についての記事を公開しました。
その記事の内容について、細川講師本人から説明してもらいました。

その説明の動画と、概要を書き起こしたものを掲載します。


【細川講師から】

現在、無形ワクチン・HINOMOTOは320名の方が受功済みです。
その中に、PCR検査の結果が陽性であったが無症状である、という方が2名出ました。

これまでは、無形ワクチン・HINOMOTOを受功していればPCR検査の結果は陰性になると思い込んでいました。
これらの事例によって、症状は出ないがPCR検査の結果が陽性になる人たちがいる、ということが初めて分かりました。

このように事例を公開すること、あるいは実際に起きた出来事について皆さまからご紹介いただくことで、無形ワクチン・HINOMOTOを今よりももっとよいものにバージョンアップしていければと思っています。

<無形ワクチンの変遷>
2020年1月
「無形ワクチン・コロナイン」という名前で公開
2021年1月22日
「無形ワクチン・HINOMOTO」に改名するとともに、バージョンアップ
2021年5月4日
PCR検査で陽性になった方(1名)が現れたことを受けて、さらにバージョンアップ

この5月4日に、無形の肉体と有形の肉体がつながっていない人(まだ修錬者でない人)の場合、無形の肉体に行った施術が作用していて無症状ではあるものの、PCR検査の結果が陽性になってしまうケースがある、ということが初めて分かりました。

その時、増田先生が、

無形ワクチン・HINOMOTOを施術する際には、どんな人であっても、無形の肉体と有形の肉体を無理やりにでもつないで、無形の肉体に打ったワクチンが有形の肉体にも必ず作用し、かつ可能な限りPCR検査の結果が陰性になるようにする

との意念を込めて、すでに施術済みの方全員にワクチンの再施術をされました。

その後、ある修錬者の弟さんで40度の熱が出た方がいらっしゃったそうで、そのような事象が副反応として生じる方も、中にはいらっしゃるようです。

これからも、無形ワクチンの施術を受けた方、一人一人で、いろんな事例が発見されることがあると思うので、その都度、教えていただければと思っています。

今回、PCR検査の結果が陽性になったのは、高校生の方と、20代の方でした。
もう一例、感染して軽い症状が出ているんだけど、PCR検査の結果は陰性だった、という事例が過去にありました。

これら全部で3つの事例をブログで公開しました。

今後も、日之本元極から皆さんに情報発信をしていこうと思っています。

こうやって、どんどんとよいワクチンに仕上がっていくのを楽しみにしていますので、また情報があれば教えていただければと思います。


◇無形ワクチン・HINOMOTOについて

無形ワクチン・HINOMOTO

◇日之本元極とは

日之本元極とは

お知らせ

5月6日(木)に公開された以下の動画について、概要を紹介いたします。
詳細については、動画(6分11秒)をぜひご覧ください。


【概要】
昨日(5月4日)の夜中に、すでに無形ワクチン・HINOMOTOをご家族で施術済みの方から、一名がPCR検査の結果が陽性であった、とのご連絡がありました。

それは今まで三百数十名の方に施術している中で初めてのことだったため、すぐにこのことについて、施術を担当なさっている神様にお尋ねしました。

神様からのお話は以下のとおりでした。

  • 無形の肉体と有形の肉体の間をよく連絡をつけて(普通の人はほとんど連絡がついていません)、無形の肉体に施術をしたら、それがきちんと有形の肉体の方に行きわたるようにしています。
  • しかし、そういうところに全然意識が行ってない人、あるいは修錬を何もしていない人については、ちゃんと連絡通路ができあがっていないため、すべてが同期して進んでいくわけではありません。

それでは困りますとお伝えしたところ、「では、それを同期して、100%に近づけられるような方式に変えましょう」というお言葉があり、しばらく待ったのちに「完成しました」とのご連絡がありました。

その新しい無形ワクチンを、今までに施術済みの方全員に再施術しました。

また、これまで新宿区の人々に施術をしても、なぜ如実に効果が表れてこなかったのか、ということを考えてみて、このことが原因だったと分かりました。
今後は、無形ワクチン・HINOMOTOを受けた方全員に対して、症状は出ない、PCR検査でも陽性にならない、というようなことが、きちんと実行されていくようになると思います。

それに加えて、皆さんもキチッと修錬をするようにしてください。

以前にも、無形ワクチンを施術済みの修錬者のAさんに、新型コロナウィルス感染時の症状のようなものが現れたことがありました。
Aさんのケースは今回とは異なっていて、PCR検査の結果は陰性であったにもかかわらず、症状が少し出ている、という特殊な事例でした。

今後は症状も出ないようになると思います。

このような出来事があったことを、皆さんにご報告しておきます。

お知らせ

2021年5月1日(土)から、新たにカタカナ功訣で収録されバージョンアップした、階ム「免活手当法(めんかつてあてほう)」の録音教材を販売中です。
◇階ム「免活手当法」11,000円(税込)

この録音教材を使って修錬をなさった皆さんから、寄せられた感想を紹介いたします。


・腑に落ちた感じを受けた。
・十二字真言の響きがゆっくり且鮮明になったことで下丹田にエネルギーが貯えられたと思う。

・大きく太いエネルギーがどくどく注ぎこんでくる感じがしました。

・開始した最初は上半身に寒気がありましたが途中治まりました。
・左ひざの今までにない位置に痛みが生じました。

・昨日2回先行体験させていただきました。
・昼食後から夕方までずっとお腹、背中からすーっとした感覚が続き驚きました。
・きっと邪気が排出され続けていたのでしょう。
・こんなに長時間にわたり体感が続くことにバージョンアップの効果のすごさを感じました。

・始めの十二字真言のパワーがすごく労宮がパカッと開きました(この体感は初めてです。)
・先週金曜日には間脳あたりが痛い?違和感が1日続き不思議に感じました。
・自分の弱いところ、胃にきました。

・手足の四肢にエネルギーが集まるのをすごく感じました。特に手の労宮部分。ぽかぽかと温かいエネルギーが常に感じられました。他の功法をしている時には、こんなに強く感じることはありませんでした。
・そして、内臓にエネルギーがスムーズに流れている感覚がありました。
・もともと聞くだけでも効果のあるようなのですが、この改良された「免活」録音教材は本当に価値が高いものだと思いました。

・4/14の朝、目が覚めると頭に汗をびっしょりかいていた。
・首の付け根左右に邪気がたまっていたが、すっきりしている。
・4/17錬功会ではじめて免活をして間脳あたりをイメージするのにいつも場所が、だいたいこのあたりと思っていたが、はっきりと場所がわかった。
・労宮、湧泉が大きくあき、びりびりと痛い。
・終わった後も湧泉が痒い。

・眠い。
・三門をひらくと強烈にエネルギーが入ってきた。
・頭によく入ってきた。
・1回目は特にあつい。
・2回目もあついけど治まる。

・全身にやわらかい感じがした。体が熱くなった。
・2回目は眠たかった。

・念訣がずっしり重く感じた。
・横隔膜に熱く入るのがわかった。

・十二字真言のパワーが強烈。
・三門毛孔竅穴とくに労宮がパカッと開きました。

・教材がはじまったとたん、体が寒くなってきた。
・以前の階ムの教材とエネルギーの入り方がちがう。
・前はかなりはっきりとズドーンと入ってくる感じ。
 ・今は細かくでも深くまで染み込んでくる。
 ・ものずごく眠い。
 ・あちこちがかゆい。
 ・手をあてたところ以外へもエネルギーが連携して入っていくのが良くわかる。免疫系統を広くカバーして作用しているように感じた。

・こめかみ~上まぶたまでの痛みあり。
・寒くて足が冷たい、トイレの回数増えた。

・始まると同時に体内があたたかく、手をこするとうっすらと汗が!!
・その手を目に当てると青い光が!!
・当てる手はいつまでもあたたかかったです。

・録音が再生されると頭が締め付けられる感じが強くしました。
・しばらく続きました。
・手当していると暖かみが奥まで届いている感じがあり、修練後も中心に熱を感じつづけました。

・とにかくねむくて、目を閉じているとウツラウツラしてしまいます。
・頭部にはボーっとするような違和感があり、終了後も頭がボーっとしています。
・4日前から股関節がだるく、歩くたびにビリビリと痛みが走っていました(歩けないことはありません)

・最初、顔の湿疹がかゆかったり、痛かったり少しの間ありました。
・その後は普通通りかな?と思いましたが、立ち上がる時、いつもよたよたと立ち上がるのですが、けっこうスッと立ててました。
・終わり頃、頭が重くなり眠気がどっと襲ってきました。

・眠りながら両手を肩に手を当てコックリコックリしていました。
・前に転んで右肩をぶった所に痛みが出てきました。
・今まで1日に2回免活手当法を修練していたのですが、今日からは1日1回で良いのではと思いました。

・体が前よりもあたたかくなった。

・はじめて録音教材を聴いた時、眠くて眠くてしょうがなくなった。
・修練すると背中から熱く少し汗ばむような感じになりました。

お知らせ

2021年5月1日(土)から、新たにカタカナ功訣で収録されバージョンアップした、階ム「六神秘功ム(ろくしんひこう ム)」の録音教材を販売中です。
◇階ム「六神秘功ム」3,300円(税込)

さっそく、この録音教材を使って修錬をなさった修錬者の皆さんから多くの感想が寄せられています。


・手を当てて念訣するとそこが温かく、むしろ熱くなってくるように感じました(今までよりも強く感じられた気がします)。
・また、その時唾液がじんわりと染み出してくるのも分かりました。

・12字真言はゆったりと全身にゆきわたり、おだやかな感じで手当できました。

・かろやかな印象。修錬後は中脈があたたかい。

・12字真言がゆったりとひびき聴いていたいと思った。
・唾液がたっぷりと出た。
・肝臓など、少し痛かった。
・手当をし、六神をイメージするときに朱雀の赤い光、青龍の青い光など、イメージしやすかった。

・エネルギーの量の変化などはよくわかりませんでしたが、ひとつ驚いたのは、六神それぞれが大きく現れたことです。ひとつひとつが鮮明に、いつもの倍ほどの大きさだったのにびっくりしました。


◇手当法「六神秘功ム」
階ム敲門講座Ⅳを受講いただくと、ご自身で修錬できるようになります。
 ・身体の各部(臓腑)に手を当てたり、左右の手の先を触れたりする功法です。
 ・臓腑と左右の指先、手のひら(労宮)の相互が作用し合います。
 ・臓腑にエネルギーを供給したり、調和を取ることにより、健康を回復したり、維持するための功法です。

お知らせ

「免活手当法」の改良作業に取りかかります。

「免活手当法」とは、
旧「免疫力活性適正化手当法」のバージョンアップした録音教材です。
今日から作業に暇を見て取りかかるようにします。

目標とする効能は変わりませんが、
今まで対象が階ムの段階の修練者のみ用であったものが、どの段階の修練者であっても、

初めての方であっても、聞いた方のレベルに合わせて作用します。
「どの段階の」とは、「受講した講座」の段階ではなく、その者の真の段階のレベルに作用します。
免疫力を上げようとする者であれば、どんな方であってもこれ一枚の録音教材でOKです。
ご期待ください。

増田庸文

お知らせ

智恵の脳天法起術Ⅱ (録音教材)が誕生(バージョンアップ)しました。
3月16日に、「智恵の脳天法起術Ⅱ」(録音教材)が誕生しました。

発売は3月19日(金)からです。すでに、大勢の方々からご予約いただいております。スムーズにお手元にお届けするためにもご予約または、ストアーズでのご購入をお願いします。
録音教材の録音作業は3月14日(日)の夕方頃から始まったのですが、その頃から軽い「頭痛」や「眠気」が始まった。とおっしゃる敏感な修練者もおられます。
録音スタッフと視聴しましたところ「頭痛と眠気が強くなって昨日(休日)は一日中寝てしまった。」と話すスタッフもいました。

体感などお知らせします。

・頭に特徴的に作用していることが判った。特に前頭葉に集中的にエネルギーが集まって痛いほどに感じた。やがて、エネルギーは胸に拡がり、背中にまで拡大していた。胸への作用は時間と伴に薄らいできたが、頭の中には、持続的・継続的に作用している感じがした。痛みや不快感は無かったが、脳への作用のためか、身体がけだるい感じがした。寝ている間にも再生して聞き続けたところ、翌朝にはスッキリとして身体も頭も軽い感じがして爽快になった。

・再生が始まると、三門や毛孔竅穴が自動的に開いて、身体の中にエネルギーが注ぎ込まれるように入ってきました。エネルギーは、全身を巡りながら次第に頭の中に集中していきます。まるで頭の中に、風が吹くように作用していることが判りました。

・私は身体の左半身の動きが悪くて、左の顎関節~肩、股関節、膝関節などの動きも悪くて、右と比較すると左足は細いのです。朝起きた時に、左手を固く握りしめていることも度々あります。昨日、一日中「智恵の脳天法起術(録音教材)」を再生して聞き続けましたら、今朝は、左目がいつもより開いています。左手も握りしめずに開いて力が抜けていました。たった、1日で作用があったことに驚きました。

・頭の右側~側頭部~耳の上あたりに何かしら作用を感じました。
同時に、舌先にヒヤッ!とした感覚 ヒンヤリする感じがありました。
脳に作用すると同時に、心臓に影響しているのでしょうか?

・頭全体・上半分が締め付けられている感じがします。
しばらくすると腎臓が少し痛くなったように感じました。
エネルギーが補給されているのでしょうか?手が温かくて、身体全体も温かい感じがしました。

【3/19より販売】
「智慧の脳天法起術」CD、microSD 新 規 33,000円(税込)
「智慧の脳天法起術」CD、microSD 再購入 22,000円(税込)

お知らせ

「階ム はじめて環排(カンパイ)Ⅳ」録音教材を2/28錬功会にて2回錬功し、皆様にお試しいただきました。
感想をいただきました為、ご紹介いたします。

◇「階ム はじめて環排Ⅳ」3,300円(税込)
カタカナ功訣にて収録

 

一回目、心臓と回りが、にごにごとした痛みが少しの間出ました。右の労宮の周りとゆびのかゆみが出ました。
最後の修練に、二回目、なんだか疲れて座ってやりたいくらいでした。心臓はなんともなく、右手の労宮が痒くてかゆくてでした。
後のほうで、我慢していたおならが、二回ぷぷ、ぷぷぷぷと続けて出ていました。

 

バージョンアップした「はじめて環排」を体験しました。
これをしている間、とても煙たくて咽そうになり、見ると、香炉から煙が真っすぐ私のことろにきて包み込んでいました!もともとこの功法は邪気が良く出るようですが、断トツで私の邪気がすごかったみたいです。そしてエネルギー量もすごいようで、四肢がダル重く、足の湧泉あたりが痛く感じました。そして、とても身体が暑くなりました。ふと「はじめて環排」の“心伝”が気になり、家に帰ってから教科書を見直しました。読んでみると最初からとても絶大な効果を狙って作ってある、とんでもなくすごい功法なのだと改めて感じました。そして大事なのは、身体のどの部分にどういうエネルギーが通るのかをイメージすることだと思いました。

 

◉修錬時
・両足の経脈に沿って、ぶつぶつができ痒みが出る
・かゆみあり
・10分もしないうちに、膝が痛み出し、足を伸ばしたり、組み替えたり。
◉錬功会にて
・先生の指示や功訣が始まると百会より柔らかく波動の細かいエネルギーがたくさん入ってきて、眠くなる。
・感覚としては、「温かい!」腕や足を通り抜ける際に、寒さ冷たさではなく、温かさの方が強く感じた。
・私の経脈の太さを上回る多量のエネルギーが流入してきたように感じた。
・特に、肩、ひじ、膝関節を通過する際に強い圧力がある。
・湧泉からだけでなく、足の指先からも邪気を排出する感覚が強かった。
・首から下、内臓がたくさんある部分の経脈を通過する際に、内臓にもエネルギーが広がっていく感じがした。経脈がものすごく太くなったような。エネルギーの量が多いから、そのように感じたのかも。

 

まず頭にボーンと、エネルギーを頂いてその後は頭が痛い
手と足が冷たい

 

足が冷たーい

 

バージョンアップを帯功前に開いた時から身体が暖かくなるのを感じた
修錬を始めると、いつも以上に足が黒ずんで足先が冷たく感じた

 

手のひらがパンパンになった
頭のいつも痛みを感じる部分がズキズキした。
両手を上に上げたときビリビリする感じがした。
手足が冷えている。

 

差し上げた腕がひんやりしてのち温かくなる
両手のひらが熱い。
悪い方の脚が怠く重い
終了後しばらくイライラがあった

 

両足首がジンジンしていた。
両膝に痛みが出ていた

 

1回目 手にエネルギーが入っているためか温かく感じた
2回目 お腹が鳴った。

 

音楽が鳴り始めると上からエネルギーの圧を感じた。
動作のところになると、身体全体がスース―して、メンソレータムを塗ったような、
寒いような、熱いような感覚になった。
錬功終了後も、「はじめて環排Ⅳ」の録音教材のことを考えると
スース―し、邪気が出ているのがわかった。

お知らせ

花の便りが各地から届く季節になりました。
同時に花粉症の季節でもあります。
本日より、花粉症対策専用の「花粉洗浄水」を販売します。
花粉症の季節となり、多くの方々から熱望いただき新発売します。
春の訪れと伴に、花粉症に悩まされる方々が多くなります。
今年の春は、コロナ感染症の予防のために、マスクをしながら咳や鼻水対策をしなければ成りません。
大変ご好評をいただいています「天のまなみ」を「花粉症」の対策用として特別に作用を追加・強化して新発売します。
どうぞ、ご活用ください。
・眼を洗う
・鼻を洗う
・口をすすぐ
・鼻の奥から口にかけて洗う
・うがいをする
・飲む(痒いところに届けると思って飲む)
噴霧量の大きいスプレー容器を使い、花粉を洗い流すようにお使いください。
☆利用者の声☆
・目にスプレーすると腫れぼったさがすっきりした
・飲用するとのどに効いた
・飲用すると鼻通りがすっきりした
・目にスプレーすると痒みがおさまった
・手の指先がしびれるように感じた

お知らせ

Regarding Hinomoto intangible vaccine for COVID-19

Kiko (qigong) is a form of self healing that has been practiced for thousands of years in China, based on observation of one’s inner nature in relation to the universe.

Hinomoto Genkyoku is a method of kiko that has developed based on Genkyoku, a school that was passed down from generation to generation in China for over 800 years. Seeing humans as one component of nature, it strives to enrich both mind and body in balance with nature.

Through a series of courses followed by regular practice, practitioners correct the flow of ki (qi) in the body, and return the flow of blood and bodily fluids to their proper state, so that bodily organs can function correctly. This enables one to help others, and to transmit energy not only to family members but to all living beings.

Hinomoto Genkyoku is under the leadership of Masuda Yobun, who studied under Zhang Zhixiang in China, and was personally chosen as his successor. For nearly 30 years he has continued to train practitioners, from beginners to seasoned veterans, in the theory and practice of the Genkyoku school. For those who are unable to take part directly, through remote application of ki he has helped people with a variety of both physical and mental afflictions.

From 2020, when COVID-19 began infecting large numbers of people worldwide, he has administered an intangible anti-viral “vaccine” to over 300 people in Japan and elsewhere, and to date no one has become infected.

This Hinomoto Intangible Vaccine is based on the Genkyoku theory that there is an intangible body overlapping with our physical body, and that both exert influence on the other. By working on the intangible body, the physical body is in turn affected.

As with the flow of ki, because it is invisible to the eye, for most people the idea is unbelievable, and for this reason we have not publicised the existence of the vaccine up to now. However, with COVID-19 continuing to ravage the world, we are taking the view that if there are people who are able to believe in this, and wish to receive the vaccine, it will benefit society, and have thus taken the step of making it public.

 

Details of treatment

San-Gen energy is sent continuously for 7 days, 24 hours a day, working on the subject’s immune system.
The energy is delivered remotely, so the subject can continue their life as normal.
It can be delivered to large numbers of people simultaneously.
The fee for treatment is 33,000 yen (incl. tax) per person.
Anyone can receive treatment.

  • Please apply by email (hinomoto@genkyoku.net) .
  • Please provide us with the name, address, date of birth, and a recent photograph of the person to receive the treatment.
  • We will contact you once we have confirmed payment.
  • Treatment generally begins from midnight on Mondays (Japan time), but may be implemented earlier if needed.
  • We will contact you by email after the treatment starts.
  • A certificate of treatment will be sent at a later date.
  • For those already infected with COVID-19, those with other serious illnesses, elderly people, those with allergies or collagen disease, and people in a weakened state after surgery etc, supplementary treatments may be recommended

 

Qigong Class Hinomoto-Genkyoku
1969-2 Shingumachi, Takayama City, Gifu Prefecture, Japan 506-0035
TEL 0577-33-3556 FAX 0577-33-3635
e-mail hinomoto@genkyoku.net
URL https://www.hinomoto-genkyoku.net/