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(マスダ)

北朝鮮に拉致されためぐみさんの事に端を発して、被害者の会を起ち上げた 横田しげるさんは、神上がりましたか?

(神)良い質問です
こういう社会的な仕事をした人たちの中でも目立たない地道な仕事を こつこつとしてきた人々。
この方は結果的に目立つ人になりましたが、本人の欲のために目立ったのではありません。

彼の顕在意識は、神あがり、魂も 本姓も次の世に生き残ります。
彼の妻も 同じように生き残ります。そう長くは生きれません
この者たちは 役割を与えられて 欲なく生きて働くことが出来ました。

このような者たちは、あなた方の組織以外にも 存在します。

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原山(高山市原山市民公園)に来るように言われたので、原山の麓に来ました。

このご時世(2020年3月末ー世界中コロナウイルス感染で大変な時)に、のどかな風景をあなた方は見ています。
こんなに、のどかなのは この地くらいです。

潤って、穏やかに過ごしているところは まさに この地は特別なところです。
この世の中に、生きて働く者たちが淘汰される時が来ました。

こうやって人々が、 救われない者たちは どんどん 減っていきます。
あなた方に縁ある者たちのなかで、救われる者たちは 救います。
そういうシステムが作動し始めました。

そして、伝えておくならば、
邪魔をして あなた方の活動を邪魔する者たちは どんどん消されていきます。
この新型のウイルスだけの仕組みでは、ありません。

どんなことにも仕組みが作動し始めます。

かめ爺と婆タヌキが、この地に来てくださいましたことで、我々 祓い山の神々が 作用し始めます
来てくださいまして、ありがとうございます。

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なにわに ち の あめが ふる まえに

救える 者たちを 救いたいのです。

しかしながら
其れを邪魔する 輩がおります。

これについて
対処したいのです。
排除したいのです。

先日来た****の旦那もそうです。
努力して、頑張る気持ちのある者を 救いたい。
其れを邪魔する者たちを 排除したい。

それだけのことです。

あなたがたの 周りにも 邪魔する者たちがいます。
それも排除したいのです。

まもなく 排除が始まります。

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関西地方に「ち」の「あめ」がふります。

##「ち」は、日之本元極の「さとりの法」講座の中で説明します。

その「あめ」の元になる
神戸に行って、神の戸を開きなさい

この「あめ」の時は、4月の半ばごろ、20日前後ごろ に
日程をきめて 神戸に行きなさい

阪神大震災で 本格的に 神の 戸が開いたわけではありません。
あれは予兆です。
その後、神の戸が開き、大層なことが起こってきます
その 神の戸を 開く必要があります。

あなたが行けば、神の戸が開いて 神の到来 がはじまります。
神の 戸 を開きに 神戸に行ってください

4月の中頃です。

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氷川神社に行くように言われました
具体的に教えてください

この度は、大層な事態が起こりますので、
その大層な事態が起こる前に 氷川神社においで下さい
ここへは、あなた方二人で来ていただきたいのですが
あなたがた、二人は先ほどのように 

二人で来て 増田は東京、細川は帰る
という日程で構いません。

大宮の氷川神社は
関東一帯の統治をしているところです。
そして、今回の災害に対して、この氷川神社が責任を持って対応していきます

救える者は救っていきます。
救えない者は 致し方がありません。

今回は、あなたがたが救いたいと思っている者たちを救っていきます。
その者たちを救う仕事もします。

ですから、大層な事態が起きる前に、氷川神社に来てください。

大変な日程ばかりで申し訳ありません。

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メリケン波止場に来ています。
神戸のホテルにいます。

海を見ながらでよいので、ここに来た仕事をしてください
ここに来た 仕事というのは 神の戸を開くことです

この町は 神戸です。この町の名前にあるように、この地は宿命として与えられた名前です。この海の瀬戸内海を見下ろす地に、神の戸があります。

この仕事を 今から開始してください。

神の戸を開けることで。ここから壊れていく 事が開始されます。
この地は、失われて行きます。
これは、この地の持つ 宿命なのです。

以前、増田が12月に交通事故にあったように 
この地が失われることは、すでに決まっていたことなのです。

この交通事故というのは、こういうことなのです。

増田が過去に出会ってきたこと 様々な困難が 神界に送られて、形示しとなり
ふたたび、形あらわしとなって ケン界に降ろされます。

このような 役割を あなた方や あなた方の周りにいる者たちは 受け持つのです。

 

さて、神の戸が開くとはどういうことなのでしょうか?

 

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東京の氷川神社に行った後に、本宮神社にご報告に来ました。
東京をはじめとする、関東一円の神々においでいただきましたこと、お伝えします。

増田に伝えます。
大変喜ばしいことを お伝えすることが 色々叶いましたので、お伝えします。
これまでに救おうと思っても叶わなかった命を、思い通り救うことが出来ませんでしたけれど
今後は 命をもう少し救うことが出来ますことを 伝えておきます。

例えば 瀕死の状態の XXX を もうしばらく 生命を延ばして 生かせておくことが出来ますことを 伝えておきます。

このように、これまでは、不治の病でしたが
増田の願いに応じて  生きて努力する時間が与えられますこと お伝えしておきます。
まったく、治るという意味ではありませんので、誤解をしないようにしてください。

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スサナルの大神です
本日は、ようこそおいで下さいました。
増田には、これまでに幾度となく、この地に来てくださいましたこと、懐かしい思いです。

私の元に 跪いてきてくださいました。

しかし、本日は すでに立場が逆転しまして、私が あなた方の元に ひざまずいております。
時の流れとともに 増田が役割を粛々と果たされましたこと、喜んでおります。

それほど、位が変わったということです。
あなた様が来てくださいました事大変光栄でございます。

わたしは、あなた様とともに この国を変えていく仕事をさせていただくこと
大変光栄に存じております。
ほんじつは、おいで下さいまして、誠にありがとうございます。

さて、本日 こうしておいで下さいましたからには、関東すべてのの神々が
本宮神社に移動いたします

東京には入っていただく事が叶いませんでしたので、
個々に呼び寄せておりますので、皆々は本宮神社に移動いたします。

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2ケ月近く前、以前修練者だった者が外で(恐らくアスファルト上で)転倒し、顔面を強打、出血。
上の前歯2本が上顎の中に陥没するケガで、歯科で処置されましたが、経過によっては、
インプラントになるかも知れないという状況になりました。
以下詳しい経緯をお伝えします。

●2/中ごろ、朝
ごみだしの際に転倒。

鼻周辺を打ち、痛み、流血があった為、大学病院の救急受診。

鼻に強い痛みがあったので、画像診断が行われるも、骨に異常なし。

前歯2本が人中の辺りの上顎に陥没。(上顎洞まではいっていない)

皮膚の上から触ると、陥没した歯の位置と思われる部分に強い痛みがあった。
当人は、この痛みが強く感じられた為、歯ではなく、鼻を骨折したと思っていた。
·大学病院口腔外科では、対応した症例が少なく、
歯の処置が難しいと判断(歯の残存は厳しい)。

町のクリニックで、経験がある所に行って欲しいと、通院先を患者判断に委ねる。(事実上の放棄)

当人は通院している歯科で主治医に相談。同日中に受診し、陥没した歯を引き出し、
元の位置に戻す処置が行われた。

3日間分の炎症を抑える抗生物質処方と1週間の経過観察。
この間、当人が自主的に、邪気消しうがい水(食塩水に気のエネルギーを入れたもの ====

「天のまなみ」に「海のまなみ」を入れたもの)で、1日数回うがい実施。

●5日後
2回目の歯科クリニック受診。
主治医が 予想していたより 経過は良く、歯も元の位置に 治っていた。

当人は、上顎の歯茎の一部に腫れがあると感じ、気になるので報告すると、
主治医からは、下の歯が当たっているだけで、問題ないと返答される。

●それから4~5日後
当人は、明確な日にちは覚えていないが、急に歯茎が腫れ、苦いものの味がして、
直感的に膿が出ていると感じる。
臭いも出ており、経過をみるが悪化しており治まる様子なし。

◎その後、コロナイン(新型コロナウィルス・無形ワクチン)施術開始

コロナイン施術後の様子伺いの電話を当人にしたところ、
今回の受傷の事を聞いた

数日間の貫頂施術

●2日後
主治医に電話で異変を相談。急遽受診の指示あり通院。
レントゲン撮影での炎症確認は無かったが、悪化が認められる。
強い抗生物質が3日分処方され、1日2錠服用した。

間隔をあけて 3~4日後から弱い抗生物質(2回目の受診時と同じ薬) を三日間服用の指示が出ている。

●次回受診は1週間後。抗生物質服用後の経過をみて、上手くいかなければインプラントにと言われる。

◎今日電話で今できることとして、当人に伝えたのは以下の通り。

·三元エネルギーの邪気消し水のうがいは継続。
·湿布 邪気消し水に浸した脱脂綿に海のまなみを挟み、
腫れた歯茎に湿布して熱感を帯びたら数回取り替えて貰うことを、1日に何回か行う。

この時点では、 痛みはなく上顎が腫れているのと むず痒さ がある。

また歯の陥没は 上の前歯2本とも 歯の長さの半分くらいまで陥没してしまったそうだ。
しかし歯は折れていない。

歯は、上顎骨と歯根膜に浮かんでいる状態で生えているが、
浮かんでいる所に入り込んだ状態で、歯茎に埋没し、神経に問題もなかった。

転倒した時は両手に荷物を持っていて、
受け身が取れず顔面で受けてしまったというのが受傷時の状況。
後の診断名は、上顎骨骨折。

10回ほどの貫頂施術で、
歯は、ほぼ元の位置で固定された来た。

50日ほどたった時、10年前のことを思い出し、
修練者だったMの「は」が折れたこと
このことは、何かを意味していますか?

と、神に質問してみました。


「は」がおれました

形示しは、増田の身近に起きて、必ず耳に届くように 起こっています。
身近に起きた出来事のすべてを軽視しないで 理解を深めてください。
「はな(鼻)」が折れたときには 「はな」が無くなりました。

「は(歯)」が折れたときには、

「は」=顕界(我々の住んでいるこの世界)
無くなったことを意味しています。
このように、形示しは身近に起きてきます。

まだ、ニホンで、済んでいますが、
そのうちに、もっと「は」が折れる事故が起き始めます。
奥歯が欠けた事故は 過去にも 増田自身にも起きています。
奥歯が欠けることと 前歯が欠けることには違う意味があります。

前歯が欠けたときに、増田が関わることで修復することも出来ます。
奥歯は根こそぎやられて、抜け落ちてしまいます。

前歯は体裁を示します。ですから、増田の活躍で、体裁を保ち、
抜け落ちることが防げる形示しでもあります。

世の中の底辺が悪化して、どんどん 形示しが進んでいます。
あなた方の身近にいる者たちの、「は」にトラブルが起き始めています。
このようにして、「は」が悪くなって回復できる者もいれば、
どんどん悪化する者も、「は」が折れる者も出てくるのです。

必ず増田に情報が届くようにして「形示し」が起きているのです。

「は」が折れて、顕(ケン)界が突き進む道は無くなりました。
すなわち、「はな」が、「は」が折れたことによって、フタツ(不達)になったのです。
フタツにになった「はな」(=我々が常識的に思っている天国) 
は、あとひとつ 小さな 小さな 種のような

「はな」がほんの少し 残されてはいます。

しかし、まもなく消滅します。
まもなく というときは 今年のうちです。

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今から10年ほど前、日之本元極の講座を受講しようとして会場に向かっている時に
木の「ね」につまずいて、転倒した修錬者が居ました。
あいにく両手にそれぞれ荷物を持っていた為、そのまま真直ぐ前に倒れ、「はな」を折りました。
その時、神から下ろされた言葉が以下のようなモノでした。

**「ね」、「はな」などは、日之本元極の「さとりの法(のり)」講座の中で説明されますが、
「ね」は、一般常識で言う「地獄」、「はな」は、同様に「天国」のことをいいます。

はな が ふたつに 折れました。
ハナが ふたつにおれて、ふたつに かさなりました。
一つの空間には 出口が ありますが、もうひとつの空間には出口はありません。

ただ単に「はな」の面積が狭められたわけではありません。

一つの空間は、入り口もなければ出口もない。閉じこめられた空間です。
もう一つは出口だけがある空間です。

一つの空間には、いずれ誕生するであろう意識が集められ、もう一つの空間には、
いずれ淘汰されるであろう意識が選別されて集まっています。

その後、二分されている「はな」が、四分の一に、おられる時がきます。
こうして、加速度的に、ハナの中の精算が、はじまっています。

それほど、長くない時の流れに今後誕生してくる意識は、全く少数だと言えます。
今日の午前零時になって、どうしてそのことが話せるのかというと  その時がきたからです。

この修練者が転倒して鼻を折った事は、神から私に知らされた形示だったのです。