元極功法習い始めの頃, 功法と修練, 未分類

 

小学1年生の女の子の修錬の様子です。
懸命に、心から修錬をがんばっている気持ちが後ろ姿に現れています。3ヶ月前に階ムI-a「はじめてカンパイ」を受講し、毎日修錬を続けられています。
修錬をすると、自分が良くなると、ご両親に話されたそうです。今回は「はじめてカンパイ」の次の功法、「功法有無ム」を受講しています。
はじめての動きも一生懸命取り組んでいらっしゃいました。手を見せてもらうと、手の平が真っ赤っか!!
エネルギーがたくさんたくさん入ったんですね。

「功法有無ム」・・無形の身体と有形の身体のつながりを強くする功法

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2022年1月4日午前十時に、私は突然の病に倒れました。
病名は「大動脈解離」による心タンポナーゼ。ショック状態となり高山赤十字病院から岐阜大学病院まで救急車で移送後、緊急手術(胸部大動脈の人工血管置換術)を受けて一命を取り留めました。
救急を担当してくださった医師からは「お亡くなりになる可能性が高いです。」と何度も繰り返して説明があったそうですし、緊急手術をご担当くださった医師も「いつ死んでもおかしくないのに、この方は幸運にも生きている」と話されたそうです。幸いにも私は、意識を失っていましたので、この緊急性や切迫した状況は全く覚えてはいません。
緊急手術後の私の経過はすこぶる順調のようで、1ヶ月の入院期間の予定を2週間繰り上げて退院させていただけました。とはいえ、緊急処置や手術のために、麻酔の時間が長かったこともあり「脳梗塞の発生」や「せん妄状態」からなかなか抜け出せずにおりました。最近になって、ようやく仕事を再開する気力と体力が戻ってきた次第です。
健康が自慢で、気のエネルギーが満ち満ちていて、医療に罹ったことがない。これが私の自慢でしたが、今ではどっぷりと最新の医療のお世話になっております。もともと、私の家族は総じて高血圧でしたし、母親も胸部の大動脈の破裂が原因で死亡したようです。200/100程度の血圧値を常々承知していたのですが、何の不自由も無く活動してきたので、気にもかけずに生活をしてきたのです。
先日の雨水特別講座の折に参加した受講生が「先生の横に神様がおられて、支えておられますよ」と伝えてくれました。それを傍で聞いていたババタヌキが「あれほどフラフラしていて、バランスが悪いのに、決して転ばないし倒れないのは、神様の支えがあったからなんですね。」と深く納得していました。
その時に、スクナヒコナの神から「人の寿命」について、お話しが降ろされましたので、皆さんにもご紹介します。
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 人の寿命というのは、その人の努力によって長らえて生き抜くことが出来るように設定されています。特に貴男は、人の世のために生きて働く宿命が与えられています。貴男の師である張志祥は、肉体の命は極めて短かったのですが、早々に神上がって無形の空間からあなた方を導く仕事を与えられました。
 貴男の場合はこの世の中で肉体を得て、与えられた肉体を養生しつつ生きて働く事が許されています。さらに、張志祥をはじめとする元極功法の掌門人の神々にも守られています。貴男は、これらの神々の守護を受けて生きるからには、この支えに対して恥じないような賢明な生き方をしなければ成りません。与えられた肉体と生命を精一杯輝かせて活躍することを願っています。
 今年に入ってから、貴男の支えとなっている神々をはじめ、周囲のさまざまな「情」に対しても応えていくような気高き生き方を切望します。
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「人の寿命は努力によって長らえることが出来る」この言葉を肝に銘じて、今後の生活を改め、食事にも気を配り、心身の安定に心がけて賢明に生きることを誓います。私を根底から支えてくれた元極功法の修練は、今後の希望の光であり誇りです。

 

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あけましておめでとうございます。
世界は、今、本当の変革の時を迎えています。

2020年12月24日、この日から世界は大きく変わっていきます。多くの、先に希望の持てる人々の頭に、スイカズラの花が付く事になりました。スイカズラの花は、人々の思考を変えていきます。さて、どんな変化が起こるのでしょうか?元極功法も変わっていきます。
まず、12/21に開催された冬至講座から追加・変更された総訣についてお話したいと思います。
私は、元極功法を始めた頃から、教科書の中に合点のいかぬことが一つ(多くある中の一つ)ありました。「十字真言が十ヶ月の胎音である。」という説明に関してです。
総訣とは、中華元極功法、元極学の「十字真言」日之本元極功法の「十二字真言」に当たります。総訣は全ての功訣の親に当たりこの総訣からその他の訣は皆派生するのです。
よって、総訣は天地の「元音」、宇宙の成り立ちの情報を含むと言いながら、人のみの十ヶ月胎音より成り立つのはおかしいと思ったわけです。人は十月十日ですが、犬なら63日、鶏なら21日です。全てを包含する訣が、人の胎音のみから為るのは、甚だ疑問です。
そこで、張志祥先生にお聞きしてみました。(意念による会話でお聞きしています。)
以下がそのお答えです。

十字真言は、宇宙から届いた 暗号です。
それを、まことしやかに説明するために、十ヶ月の胎音だと説明しました。それは、ちょうど十文字だったからです。
発展的にふくらんで「(ディン)」で、終了するということは、ひとつの法則がありました。あなたがたの十二字真言が「う」で終了するように、始まりから発展して、終わりがある構成だということは同じです。
増田が、十二字真言の一文字一文字を説明できないのと同じように、十字真言の一文字一文字も説明ができません。それで、便宜的に胎児の音だと説明したのです。
十字真言は、私が世間に公開するにあたって、知らされた真言であって、元極功法は、もとより、無言で修練をしていました。
多くの人々に公開するにあたって、念訣に集中することによって修練をしていくという方法が求められたので、神によって宇宙の暗号が知らされたのです。この暗号を知らされて、使うことが解かれて、許された訳です。
元極功法の「無字真経」はもともと「音(おん)」も「声(せい)」も形もないものでした。通常の瞑想と同じように、ただひたすら黙って座っているだけのことでした。その中で、ある高いレベルに到達する高徳の者達のみが、無字真経を悟るのです。
これが、所謂「無心無為」の境界です。しかし、一般に公開するにあたって、そこまでの導きの手法として十字真言が知らされたのです。ですから、「十ヶ月の胎音」という方便の片方で、「意味を考えず、ひたすら念訣しなさい」と、諭しているのです。

日之本元極になってからでも
「十字真言」から 「十二字真言」
「う」から 「ううう」
「ひらがな」から 「カタカナ」
そして、今回の変更があった訳です。
宇宙の構造、運行がこんなにたびたび変更されるとは思えませんので、人々の受け取りや理解が上がっていく度に変更されていくのだと思われます。
ですから、少しでも上のレベルの受け取りができるように修練を頑張っていただきたいと思います。
とりあえず、最新の総訣を受け取れますように冬至講座で開催された「静功の要諦」を
受講されますようにご案内申し上げます。(受講したからといって、その能力が完全に受け取れるとは限りません。)

 

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ファーム自然のお米のご紹介
・うまい うまい                            通常販売用

  飛騨の米(まい)
・天陽稲架干し(てんようはさぼし)    天日干し
  飛騨の米(まい)
 お米というものは充分な天陽と地陰を
受け取ってこそ旨い。
しかし、苗の時から地陰は受け取って成長してくるが、
天陽は充分に受け取りがたい。
特に近年、乾燥時、
電気の光しか浴びていない米がほとんどだ。
旨いという字は、「ヒ」と「日」が重なって形成されている。
どれほど「日」のエネルギーが重要か判ろうというものだ。
飛騨の米( まい )は、成長のとき類まれなる地場に加え
日之本元極の「農業用場作りセット」によって
多大なる気のエネルギーを吸収し大きくなってきているが、
電熱で乾燥させたのでは、天陽のエネルギーが不足する。
それを刈り取り後
手間暇かかる稲架干し(はさぼし)によって、
天日を十分に浴びさせた
「天陽稲架干し(てんようはさぼし)
  飛騨の米(まい)」の旨さを
是非ご賞味いただきたい。

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ようこそ、再出発に当たって この神社においで下さいました。

再出発の時に、出直しの時に 熱田神宮に来てくださいました。

熱田神宮の楠木です。
あなた方の出直しに伴いまして、すべてのエネルギーが上がりますが、

マスダの創っているすべてのグッズのエネルギーも様変わりしてバージョンアップします。私の力を使ってください。

私の影響によって、木精クリームとか 木酢液だけのエネルギーが上がるのではありません。

すべての日之本グッズのパワーが上がります。

すべてのことが、変化します。

出直しとなり、変わって行きます。

陰陽、二人が仲良く来てくださったこと、歓迎致します。

これまでが偽りだったのかというと そうではなく、今後は 本来の力をマスダが発揮していきます。

ここに居ますのは 新たに着任しました 宇宙から来た神々です。

あなた方の出直しと共に、神々の任務も変化しました。

我々はすでに本宮におります。そしてこの地には 依拠して存在しています。

本宮神社にて:
お働きお疲れ様でした。これによりまして、破壊の仕事が、また一歩進みました。
お働きありがとうございます。

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人の意識は単一ではない。

魂、本性、顕在意識、潜在意識、心という五つの意識が複雑に関係しあって一人の人間を形成しています。

詳しくは日之本元極の「さとりの法(のり)」シリーズ講座の中で詳しく説明しています。

複雑が故に、いろいろ精神的なトラブルが起きます。

そのトラブルを解消する為に、日之本元極では「人格統合調和法」という施術を、1人の人で人生でたった1回だけする事が可能です。

その五つの意識の中で、不良な意識を交換することも可能です。

最初は、五つの意識の調和を取るだけ、

次に、潜在意識だけを交換できるだけでした。

数年すると、7才くらいまでならば、顕在意識も交換できるようになりました。

 

これは、現在も同じ条件ですか?(神にお聞きしてみました。)

この施術は、施術の条件がどんどん変化しています。
あなた方の組織が世の中に認められるために、存在している施術です。

ですから、どんどん世の中の要求に沿って、変化しています。

事は重大なことです。
潜在意識は7才までならば交換できると、伝えましたけれども
さらに、現状は変化しています。つまり、大人でも変更が出来るという点です。

ただし施術後、膨大なエネルギーが必要ではあります。

先日、J.y.さんの顕在意識の交換をすると伝えました。
彼は、しばらくぎくしゃくしておりましたが、最近ではその効果がようやく出てきました。
大人では、効果を認めるまでに、時間がかかる可能性があります。

大きく変わるか、変化の度合いが少ないかは、その者の役割にかかっています。
たとえば K.M.さんは、大きな役割があります。

遠くからわざわざやってくる役割があります。

この人が大きく変わるように、我々(神々)が支持しますから、高山に来る前に人格統合調和法を実施して、

高山へ来たときには、修練が出来るように段階を踏んで回復していくようにしたいと思います。

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現在、遠隔施術を受けている者たちは 少なくありません。

遠隔施術を 出来るモノと 出来ないモノが 現在はおります(施術を引き受けられる者と、お断りする者があります—神の意向)。

以降、神からの言葉
すべての者を 受け付けることが出来ずに 確認後に受け入れるとなると、
それは、障害になりますから、今後は すべての者たちに 平等に施術を受けることを許可します。

今後の 活躍に支障を来します。
細かな規則を撤廃します。

しかしながら、すぐに当てはめると 報告がおろそかになるので、
しばらくの間は、受け付けて

報告させて実施する方法を継続していけばいいでしょう。

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きみちて きのい みのい をぬぎすてる
つきひをこえた みろくよへ

破壊の神です。

地球上の人々に 増田から伝えなさい。
この国はやがて失われます。
この国だけでは無くて 多くの国々は 沈んでいきます。

 

その場所の一番最初になるのは 日本です。
日本に その時が訪れます。

苦しみの破壊の時が 訪れます。

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200812 岐阜県安八郡神戸(ごうど)町へ行きなさい

テレビを観ました。岐阜県安八郡神戸町の映像でした。
この時に、細川は聞きました。
「ココにも神の戸がありますから、二人で行きなさい。」といわれました。

やかましいことを申し上げて、大変申し訳ありませんでした。

このたび、お二人のお招きするために、テレビを通じてお知らせしました。

神の戸は、もう1カ所あるのです。先日の神戸と、そこから気のエネルギーを高山に運んでくる「岐阜県神戸(ごうど)町」の扉です。

この地に来て、神の戸をもう一つ開いて下さい。
そうすると、神戸(こうべ)と次に神の戸を開く岐阜県の神戸(ごうど)町の延長線上に高山があります。
神戸(こうべ)と高山を 結ぶ直線上に、二つ目の神の戸があります。
この神戸町の扉を開くと、高山に気のエネルギーが届きます。

(ほそかわ)

「先日、神戸に行ったときには、神の戸を開くと悪いことが起きます。」といわれました。

この神戸町の神の戸を開いたときにも 悪い出来事が起きるのですか?

 

神戸町には、8月13日にきてください。この時を外すと来る時がありません。
結果的に行ったのは、翌日8月14日でした。

先に「おろくぐし」の里に行く用事が有ったので、神様の許可がおりました。

 

**増田に直接伝えます**
悪いことが起きるかどうか?**については、別として来てください。**********

 

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200814 岐阜県安八郡神戸(ごうど)町 日吉神社にて

 

神戸町の日吉神社に来ました。

とても広くて大きな立派な神社でした。

この地に来て頂いたので、して頂きたいことがあります。

この地にある 神の戸を開いて欲しいのです。

神戸(こうべ)と 安八の神戸町は、同じように神の戸がある場所です。
読み方を少し変えておきました。

あなた方が来てくださいますことに、首を 長くしてお持ちしていました。
あなたがたが、この地の大切さに気がついて ココにある 神の戸を開いてくださいますこと、お願いいたします。

気の通りを良くして下さい。

神戸から入った気のエネルギーは、この地の扉が開かれて 高山に向かいます。

 

(マスダ)神の戸を ただ今開きました。
これで、ご用はすみましたか?

増田の元へ 気を通わせます。

風が吹いて 風向きが変わってきます。
ありがとうございました。

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「歯」と生き方の関係について、伝えます。
簡単な事です。
変えれる者は、良い生き方をすればかわります。

良い生き方をすれば、「歯」並び は変わります。
良い生き方をするときの期間が決められています。
それは子供の時期です。中学校を卒業するまで位に良い生き方をする子供時代が与えられれば、

大人になったときの歯並びは、変わります。

大人になった時、つまり顎関節の位置を変えることが出来なくなってからは、その現状を受け入れて、自分の生き方によって修正するしか無いのです。

歯並びは変えられます。

しかし、「は」並びが決まってしまったからには、歯並びの変化は、物質的に顕著に変わることはありませんが、必ず動くことが可能です。こうして、「は」の軌道修正をしていくことが修練によって許されるということです。修練によって、少しずつの変化が訪れるのを待つことしかありません。

肉体は、この地上のものであり、同時に地上のものでは無いということを指します。

この修練は、肉体を持つ修練者は、修練をすることによって 神界の導きを受けて、生き方が大きく変化していく訳です。

その結果「は」並びが大きく変わるのです。物質的なものも大きく変化するわけです。

歯並びと生き方の関係については、日之本元極のさとりの法(のり)4「はいしゃのかいほう」講座の中で説明しています。