「まつり」の形


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病と功法

「病は気から」と、よく言います。

単に病気と書くから、語呂合わせで言っているのでもなく、

迷信でも有りません。

真実です。

気が先んじて動きます。

病でも、何事も気が先んじて動いて、すべてのことが起こってきます。

気が先んじて動き、気が作用することで、有形と無形が逆転することで

(通常は有形のものが動くと無形がそのように動きます。これを形示しと言います。
この病のように、無形が動いて、その後有形が動く事を形顕しというのです)
、

様々な病が引き起こされてきます。

気は、気功の気でも、気象の気でもあります。

昨今のような気象の激しい変化は、すでに起きてくる可能性を伝えてきたところですが、

病の元になる気でもあることを伝えておきます。

私がよく講座の中で、

意(i)が動き、気(ki)が動いて、血(chi)が動く。

と言うのは、この事です。

血(chi)は、身(mi)と、言い換えてもよいでしょう。

画像をクリックして戴きますと、大きく御覧いただけます。

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日之本元極功法

甲状腺の悪い人が、「免疫力活性適正化手当法」の修練をすると、

甲状腺にたくさんのエネルギーが入ります。
そうすると、首を絞められるような不快感が、訪れたりします。

そのことは好転反応として全く心配の無いことですが、

本人にとってみれば、この不快感は、不安で我慢が出来ないようなことがあります。

そういう場合は、陰陽の調和を取る為、収式調和を多くすると良いでしょう。

少々取り入れすぎた気を「瀉(しゃ)」として流して、十分な回復が望めます。

「めぐりみ」「めぐりき」など気を巡らせる錬功も適切なのですが、

免疫のバランスが悪い者は、よく このような好転反応を起こしますから、

修練者の不安を取り除くには、「好転反応緩和用収式調和」が最適です。

好転反応だからといって、修練者に我慢させるだけではなく、

指導者として、陰陽のバランスの悪さが引き起こしていると見抜く力も必要です。

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食べ物について

名古屋市内で伝右衛門味噌を使った

味噌カツ、味噌煮込みうどんなどを出しているお店を見つけていってきました。

その他、伝右衛門の溜まりを使ったきしめんとかもあります。

味噌カツ凄いでしょ。真っ黒に味噌に漬かっています。

味噌カツと味噌煮込みうどんは流石のお味。

きしめんは、取り寄せの麺らしくイマイチ。

名古屋市港区七反野の「大竹」です。

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