草木の形1日3個

ブログ1日3個

神様からご忠告いただきました。

コーヒーを一日、一杯までにして
紅茶や、お茶をたしなむようにしなさい。
コーヒーは、ローストによってアクが出て、

もちろん焦げも出ます。
これによって、邪を含んだ飲み物です。

香りが好きならば、香りだけ。
こくなどが好きならば、量を減らして飲む。

こうすれば、身体に負担にならずにすむと思います。

負担にならないという言い方は、やはり毒だからです。
嗜好品ですから、好きならば少々をたしなむことは構いません。
好きなら、飲めばいいのです。

しかし、一日に一杯程度にした方が良いです。
紅茶や、他のお茶を禁じることはありません。

紅茶、日本茶、どくだみ茶等は構いません。
コーヒーは邪悪な飲み物です。

ご忠告をいただいてからこの1週間ぐらい、

きちんと一杯以内に守って過ごしています。

草木の形1日3個

ブログ1日3個

世の中に香りがあふれ、香りを喜ぶ者があふれて、
嗜好が形骸化してくる世の中になります。
ものの本質が見抜けずに、
形ばかりを重要視する世の中になっていきます。
見せかけだけのモノが増えていきます。
つまり表面を取りつくろって中身がわからないようにして、
誤魔化すことが出来さえすれば、
万々歳という世の中です。

我々・修錬者は、

どうしてこのような匂いに対して不快なのでしょうか??
それは身体にとって悪くて、
身体にとって不快な物質を的確に把握出来るからです。
これらを把握出来ない者たちは、
微量成分のこうした物質が身体に入ってくると、
毒とは思えずに誤認識してホルモンとして認識したり、
細胞同士の連絡の情報(サイトカイン等)だと
誤認識して、
酵素として、伝達物質として癌細胞を増やしたり、
ホルモンのバランスを崩したり、
悪影響を増やしていくことでしょう。

自然の環境の中で創られていた人の身体にとって、

この化学物質としての匂いは、
良い結果をもたらすことはありません。
どんなに微量であっても、いえ、微量であるからこそ、
身体が誤認識する結果が起こってくるのです。

人工的な匂いが、頭の感覚では良いと思っても、

身体に対しては必ずや悪い結果をもたらすことに
なることでしょう。

これほどの強い匂いが、

身体にとって悪影響をもたらすということは、
考えついて当然のことながら、
考えも出来ないほど、
香りに対して敏感であるにもかかわらず、
同時に鈍感な世の中であるかも知れません。

この匂いが原因する新たな病気が、

引きおこされます。
清潔で、不快な汗や体臭のない生活が
快適だと思ってしているのに、皮肉なことです。